
日本人こそ最大の被害者であり、
嘘つきの悪国・悪組織に対し「損害賠償請求」をしていいのではないでしょうか?
ということで「敗戦国=日本=世界の悪」として世界に嘘を広め、日本を貶め日本人から誇りを奪い 捏造した罪を負わせ「 日本弱体化+日本侵略+日本支配」工作・謀略を進めてきた連合国(GHQ)と反日勢力(反日国+在日)の腹黒い行いを見てゆきましょう。
詳しくはこちらをぜひとも一読を
では、前回からの続きへ
GHQの手先となり、GHQの保護を盾に、在日朝鮮人たちは日本で横暴の限りを働きます。
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そのため、戦後の混乱の中、日本社会はより暗い時代へ
GHQによる報道規制・事実隠蔽により日本人に広く知らされることがなかった当時の実情…

さらに、
GHQの思惑通りに「日本が朝鮮人を奴隷にしていた」という歴史捏造が広まり、「強制連行」や「従軍慰安婦」などの歪曲・捏造がなされた!
そして更なる図々しい主張を在日朝鮮人たちがはじめる。
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戦後から約80年経とうとしているが、「これまでも」「今も」在日朝鮮人たちは老若男女すべての日本人に対し、
『お前たちは、朝鮮半島で悪いことをした日本人の子孫なのだから、お前たち子孫がすべての責任をとれ、責任を取り続けろ、謝罪と賠償をし続けろ、朝鮮人に何をされても我慢し続けろ』と言うのです。
ここで「もう一つ」日本人が知るべき重要な事実があります。
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在日朝鮮人による全国の暴動暴行事件にはすべて日本共産党員が一緒になっています。詳細は『井上太郎最前線日記』に詳しく記述してあります。
こういう歴史的背景をしれば、外国人参政権など「とんでもない」と多くの人たちが理解できます。
公安情報より


