
GHQの記録にもしっかり残っている史実です。
本日は今まで以上に「胸糞」案件なので、心の準備をしっかり(覚悟)して先を読んでください。
日本を貶め続ける連合国やその上のDSや、彼らの手先となり反日を続ける朝鮮人や中国人について知るための参考書をいくつか貼っておきます。
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では、先に進みましょう。
”日本人が知るべき、「朝鮮進駐軍」の話”
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戦後の日本に於いて、日本人を大虐殺した「朝鮮進駐軍」について…
戦後朝鮮人たちは、通りすがりの日本人に言いがかりをつけ集団暴行までしました。無銭飲食などは当たり前であり、白昼目についた婦女子を路上で集団強姦をしまくり、こういう光景は日常茶飯事であったことが警察に被害として記録されています。
朝鮮人は武装解除された日本軍の歩兵銃や拳銃を盗み、約三万人の朝鮮人が「朝鮮進駐軍」を名乗って無差別に日本人を殺害しました。GHQの記録には4000人以上の日本人が殺されたとあります。
朝鮮進駐軍は、国有地も都心駅前一等地に土地も不法略奪し、金品略奪、婦女子強姦、銀行襲撃、食料や商品を根こそぎ奪って全て闇市で売りさばき暴利で財を成し、日本中にパチンコ屋や風俗が増えました。この不法占拠のまま土地が登記されて現在に至ります。
公安情報より
捏造の慰安婦問題や強制連行で日本はどれだけの謝罪と賠償をさせられたことでしょう。
この件に関して、日本と日本人が謝罪と賠償を朝鮮人側に請求していいのではないでしょうか? 日本人が日本国内で朝鮮人に大虐殺されたんですよ、日本の普通の一般市民が「ただ目に入った」ってだけで殺されたり、集団強姦されたんですよ!
ここで日本人は日本人と朝鮮人の国民性の違いをしっかりと心に刻んでおくべきです。
国民性というのは短期間で変わるものではありません。
戦争時や戦後の混乱に乗じて、さらには今現在も日本国内外で「日本人のふりして横暴・残虐行為を働くも輩の正体」を見極めねばなりません。
(つづく)







