
K国とC国の気質というか国民性がとても似ているように思える…
国際的な会議や議論の場で、日本不在の会場でも「一方的な日本批判」で自国の存在感を示そうとする、そこ行為の本質って「根っからの日本依存の証明」になってませんかね?
そんな嘘・捏造・改ざんを国家政府レベルでぶちかます隣国さんたちがBBCの討論番組でまたしてもコテンパンにされたお話を是非とも「心ある日本人」の同志の皆様と共有したいと思います。
↓
こういったことを日本のテレビでもどんどん取り上げるべきだと思うんですけどね。
だって日本側が反論できない場で「一方的な日本批判」してるんですから!
論証なき捏造の情報で日本を叩き、それを世界に発信してドヤ顔…K国の外相も同じことして粉砕論破されてましたよね。
嘘は時間がたつほど整合性が保てず破綻する。
証拠を出さずに「感情的な威圧姿勢で相手を圧する」こんな手法を国際舞台でも用いるC国とK国の相手なんかしなくていいのです、日本はもう充分根気よく辛抱強く某二か国に向き合ってきたんだから。
戦後80年、日本は日本だけに集中していい時期なのです。
日本を、日本人の国と未来を立て直しましょう。


