
自分で「体・魂・霊からなるヒトたる私自身」をコントロールできるように
なりたい!
ということで、「己を知る=己の本質・本性を知る」ための修練・鍛錬中
外界の事物(現象・存在)が開示する本質や真理を享受できるように、
内界(内奥)にいる「私(霊我・霊人)」の声を聴くために、
まずは「自分の心の耳を澄ます=沈黙の中で耳を傾ける」ことから始める。
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このことを意識してからであった「この動画」に、何やら「上からの導き」を感じてしまっております。
まずは私の中を「空」にして「受け入れる状態」を得なければ。
何も判断しない、批判しないで 「声」に耳を傾けるのだ。
こうしてみると、私は「外界」を常に 勝手に判断し、批判的な態度で見ていたんだなぁと気づく。
「いい」か「悪い」の判断=この姿勢こそ「批判的態度」だったな…と気づく。
特にその判断は「私の思う善悪基準=独りよがり」だったしね。
「目の前の事物」から、そこに示された「本質」については考えが至らぬ状態でいつも心の中、頭の中で悶々としてたんだなぁ…
濁った思考でいっぱいに詰まった極小に器だった(私)
まずは「漢の器」にならねば。
その状態になったら、カタカムナやひふみ祝詞の響きから「日本古来からの叡智の声」が聞こえだすんだろうか(期待)



