
「酒だけが友達」の私なのに~
毎晩の晩酌のために生きてるのに~
昨日うっかり、祝杯でワイン1本飲んじゃったら~
途中の記憶が無い(白ワインにもってかれた~)
一時記憶が途切れて、気づいたらコタツで寝てた~
それが深夜12時のことで、そこから無事に寝床に向かいました。
きちんと食後のかたずけも、洗髪も済ませているようだしよ~
どうなってんだ、私?
どこまで酔ってたの?
どこまでしっかりしてたの?
自宅でよかった~
やっぱ自分の家が最高の「飲み場」やで~
正直言って「晩酌ともちん」さんの動画を見ている影響もある。
あの飲みっぷりに憧れ抱いちゃってるしよ~危なかったぜ~
安く売ってたワインが~思った以上に美味しくってよ~
調子こいちまったんだよ~
もうワイン1本は飲み干したらあかん体になってきたかぁ…
もうすぐ50代の仲間入りですしね、そうか、そうか、深酒はやめよう。
マジで私の体の方から「強制シャットダウン」してきたかぁ。
私のこと一番気にかけてくれてるのは「私の中の私」なんすなぁ。
なんか飲みすぎた私は信頼できないんすけど、私を強制シャットダウンして「酒の飲みすぎはやめろ!」と警告してくれる「私の中の私」には信頼しかないっす。
モノも壊してないし、ケガもしてないし、感謝しかね~っす。
とりあえず、今朝ちょっと頭がうっすらフラッとしただけで済んでおります。
酒好きだけど、酒で死にたくはないのだ。(正直)
君は友のために死ねるか?
そう考えると「酒は友だち」と思っていたけど、割と薄情な友情なのかもしれない。
都合のいい友だちだったのかもしれない。。。
まー祝いと幸福な時間を共有する仲ってだけでも、いいよね~
どうしようもない徒然日記さ~
