ワイルド・ワイルド・ケビンコスナーがきたぁぁぁぁッ
ってことで
「2つの記憶を持つ囚人」役をワイルド・ワイルドにケビンコスナーが演じてくれております。
この映画の感想は…
”記憶は自分で選べるッ”
という気づきに尽きる感じっす。
あと、個人的には友情出演枠に近いのかな?と思う
トミーリー・ジョーンズの存在感が光りすぎていて眩しいってことですな(*'▽')
悪に染まり切れない、合理主義に染まり切れない、超頭脳系ダンディを演じさせらた光まくってしまう日本のコーヒーおじさんなんやで~
それとな~子供×ケビンコスナー…やっぱクルものがあるんだよ(;;)
この映画を思い出してしまう方も多いんじゃないだろうか?
個人的には「あの時」捕まったケビン・コスナーがこの映画の主演で刑務所シーンからかえって来たと思ってみると…更に熱いラストに感じられます、のでお勧めしたいっす。



