
心ある日本人なら既に知っている話なのですが…
どうやら戦後における戦勝国と国連とGHQによる「敗戦国=日本が全て悪かった」という…それまでのすべての「(白人による世界侵略・植民地化・奴隷化政策の)侵略の悪」を日本に押し付ける世界的な印象操作戦略に変化が訪れているようです。
日本を弱体化し、実質植民地・奴隷化するために欧米人は自らの手を汚さずに「在日」を使って日本社会破壊工作を進めてきました。
在日以外にも通州事件などの中国人や日本を貶める韓国人の蛮行を裏で支援しているのは欧米人が支配する組織
これも「心ある日本人」の皆が知っていることですが、
”ベトナム戦争時のK国軍による蛮行や残虐行為の数々”
このことをK国含め国際社会は長く「ほぼ無視」してきましたが
最近、その流れに変化がみられるのです。
↓
日本のメディアはジャーナリズムが死んだと思っていたのに~
日本のメディアは反日・売国・左翼しかいないとおもっていたのに~
文春さんがK国の戦争犯罪を暴き発信しはじめたぁ~
それに米国も資料出しはじめた~
英国側も「ライダイハン」問題を追及しはじめた~
と国際社会の手のひら返しに驚くと同時に「あー日本にすべての戦争責任を押し付ける工作もついに破綻がきたかぁ」悪の終焉=方向を変えて 「韓国責め(攻め)」が始まったかぁ…と世界の腹黒さに感嘆するばかり。。
まーそうですよね。
歴史捏造=嘘でいくら日本を叩き・責め(攻め)潰そうとしても、そこには「真実の力」が振り子のように働いてきますもんね。
嘘が大きいほど、嘘で世界を騙し日本を貶め続けた「時間=期間」が長いほど、振り子の刃となって自らに襲いかかってきますもんね、それが真実の恐ろしい力なのです。
暴かれたK国軍の蛮行
などなど数々の残忍な行いがなされた、と。
そして「ライダイハン問題」へもペンの剣は振るわれるのです。
ドキュメンタリー映画もある…
韓国は日本に「100年でも1000年でも謝罪と賠償を求め続ける」と言っている。
その国が自分のしたことに向き合うのは当然ではないだろうか。
そしてそんな隣国に責められ、たかられ続けてきた「日本国・日本人」こそ、このベトナムー韓国問題に真摯に目を向けるべきではないだろうか。








