
国会議員・政治家・官僚への不信がどんどん膨らんでいく。
日本人の日本政府への不信感が絶えない状況をなんとかしないと
日本の腐敗部分の完全除去に動き出せないではないか…
ということで、考えてみた。
んで、こういうことは「シンプル」な政策ほどいいはずだ!
そこで思いついたのは
↓
国会議員になるときに「日本国・日本国民の為に働くことを宣誓すること」をまずは大前提としまして~
『一度でも国民に嘘・偽り・虚偽・捏造の発言をしたら即辞職』
でいいんじゃないか、と。
もう、これしかない、と。
公人の発言っていうのは記録に残りますし、我が国が誇るネット民の監視の目やニキ・ネキの情報捜索力(特定班の能力)もずば抜けてますし、実にわかりやすく単純明快な政策だと思うのです(*'▽')v
国会議員も官僚も地方行政に関わる人たちにも全て適用してほしい。
そのくらい「今の日本の政治を担う」には覚悟と国民からの信頼が必要なのです。
政治家がその立場を使っての不正が発覚したら「即死刑」でいいと思う。
そもそも「不正をしない人」が政治家になるべきであり、
With great power comes great responsibility!
って言葉に在るように、政治家としての仕事・言動による「結果」にも責任を持ってほしい。つまり、結果のでない政策・結果的にマイナスの作用をもたらした政策に対してはその政策責任者+関係者に責任を取ってもらうべきです。
”もちろん、失策や政治の怠慢で失われた命に行政責任者の命を、損害には補償を請求します”って強い姿勢を国民が持っていいんじゃないでしょうか。
無責任で国民に誠意のない政治家や官僚ばかりな状況を変えなくては、日本の未来に光は無い。。



