
本日は日本人=心ある日本人の皆様に届けたい
「ある偉人の言葉」を共有させていただきます。
これが【日本の精神:人の道】と深く関係するお話だったもので(^^
お時間あるときに是非ともじっくり聞いてほしいっす。
そしてまた何度も聴き返してほしいと思うのです。
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反日に支配された日本のメディアも日本政府も官僚も、専門家の振りしてテレビで国民洗脳に励んでいる謎のコメンテーターたちも皆が
「もう日本はだめだ」
「今の日本には金がない、米がない、労働力が無い、国際的な競争力がない…」
“今の日本には何も無い”
と言いまくっていますが、そんなこと大嘘です。
本当は日本は豊かな国なのです。
国民に植え付けられた「印象」とは真逆の「日本の真相」に気づいている他国の人々やAIが見る日本の力がジワジワと話題になってきている。
日本は豊かで美しい国なのです。
その「豊かさ」と「美しさ」は「国民の心」が反映されたものなのです。
日本人が日本社会を、日本の秩序を、日本の文化を大事にするからこそ「日本は真に豊か」なのです。
この国民の品格と精神という日本の宝=真の資源は、奪われることも枯れることもありません。少なくとも縄文人のころから現代に受け継がれているのです。守っていきましょう。
私は何度目かの朗読にて、やっとこの本に書かかれていた「人間の霊性」の重要な部分を理解できるようになりました。
我々は「肉体という牢獄」に閉じ込められているのではなく、「この世界を感じ取るための、この世界を生きるための最高の器官として肉体を与えられた存在」なんだとやっとわかった。
この世界が低次で霊界が高次で、低次が「苦悩克服の為の地獄」高次が「解脱した魂の天国」ってことではなく、
マジで「今、ここが天国だった」ようです。
今を天国として過ごすための「全て」を我々はすでに授けられている。
