
まー嘘はいずれ破綻する…ものですもんね。
ということで
慰安婦問題や徴用工問題などの「強制連行」という歴史捏造と被害者という立場を手に入れての戦後訴訟・賠償ビジネスに走ったK国の実態が世界的に暴かれはじめているようです。
日本のオールドメディアは相変わらず「韓国押し」を馬鹿みたいに続行していますが、世界の動きは確実に変化しております。
そもそも K国に「被害者ビジネス」「日本を加害者にして賠償金をふんだくろう」という流れを教え込んだのは戦後賠償マフィア(世界の暗部)だと思われますが
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それに加え米国が調査し結果を非公開にし韓国側について、詳しくは「こちら」を是非とも一読してほしい。(日本人全員に読んでほしい1冊です)
K国が国際社会の信用を失墜するような自滅を連発していることと
「心ある真の学者たち」の研究によって 歴史捏造の悪行が暴かれたこと
そして「心ある正義にジャーナリストたち」により
『真実が世界に発信』され拡散されいる
この流れに「日本を貶め、自国の悪を隠しとおしたい戦争ビジネス国」が…ついに「日本=悪」の洗脳維持に根をあげたようです。
南京大虐殺という虚構を全世界(英語圏)に爆発的に拡散したのは、中国系アメリカ人でアイリス・チャンによるデマ本
— shin (@r230614_shin) 2025年5月31日
「レイプオブ南京」
このデマ本は米国政府主導で全世界へばら撒かれました。
原爆とナパームジェノサイド正当化のため「日本の悪事」が必要なアメリカは、反日では中国と仲間です。 pic.twitter.com/Na8A9Pj7Ak
次はC国が今まさに「日本軍の蛮行を世界が知るべき」と持ち出し掲げている「南京大虐殺事件」についても、真実の矢が世界中から放たれるのではないでしょうか。
日本と日本国民は隣国と日本の売国政治家と売国メディアを相手に「名誉棄損・虚偽による賠償詐欺被害」裁判を起こすべきでは⁉
+これまでに払った犠牲や損害と被害の補償・賠償請求と謝罪請求と国際社会への会見要求をしっかりとやるべきじゃないだろうか。
ってか日本と日本国民を通り越して「戦後賠償マフィア」がK国軍のベトナムでの蛮行に対し動き始めたから、今の世界の流れの変調が起きているのかもね。
こっちは「蛮行の真実」が多数ありますし、K国は日本に対し「戦後100年でも、何年たっても永遠永久に謝罪と賠償を求める」っていってんだから、自らが加害者の場合はもちろん永久にベトナムに謝罪と賠償をするんでしょうからね。




