
善良な心を持ち、人間の善良さを信じたい「日本人」にこそ知ってほしい。
日本を守る為にも、
善良な心を持ち、日々 仁義誠を尽くし、調和・秩序・平和な日本社会を実現してくれている「日本人・日本国民」にこそ知ってほしい!
”極悪が正義の仮面をかぶって、世界を動かしている実態”を
↓
偶然の出会いで手にした本なのですが…
マジでものすごい情報量で「この世界を動かしている極悪」について詳細に書かれてました!マジで吐き気がするほどの「極悪=人の皮をかぶった強欲悪魔たち」っぷりっす。
日本を守る為にも、
より良い日本を未来に残していくためにも、
「世界の現状・実態・構造」を知り、腹黒い意図にのみ込まれないためにも、
この1冊を是非とも読んでおいてほしいと思います。
私は現在進行形で「読書中」なのですが、51ページまで読んだだけで「ものすごい憤り」と「人の善や理を無視した極悪っぷりへの吐き気を催すほどの嫌悪感」に震えております。
なんで、世界に紛争が絶えないのか?
調和的な秩序が広がらないのか?
そのすべての答えが詰まっている1冊といってもいいかもしれません。
秘密結社とか陰謀論界隈のよくある話ではなく、
実際に
- どこの国が
- どのような人々の意図によって
- どのような会議を経て
- 何を行っていったのか
というような歴史的な事実の「背景」にあったことが詳細に書かれています。
まー陰謀論と言われてきたことも嘘や妄想ではなく、事実も多いでしょうけどね。






