
日本は、この腹黒い 経済と武力支配の国際世界に「唯一人挑み続けていた」
のかもしれません。
日本は大東亜戦争での経験から「世界の腹黒い常識」を胸に刻み、世界が何で動いているか、何に動かされているかを学び 『新世界秩序構築』に静かに動いていたのかもしれません。
失われた30年、過去の経済大国と他国に笑われても「沈黙」を貫き、ただただ手を動かし「新世界構造」の建設に勤しんできたのかも。
数字に出る、話題になることを避け「気づかれぬ」ように静かに壮大な計画を進めていたのかも。
そんな風に思える、世界の変革に関する話を1つ皆さまと共有したい。
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日本が世界を大きく変えようとしているのは、単に「世界の中心の座」をかけた覇権争いの勝者になるためではなく、『これまでの経済力と武力で世界を支配する腹黒い偽善者たち』から世界を解放する意図があるのはないだろうか…
どのくらい「腹黒い支配」が続いていたかというと
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目を覆いたくなるほどの「悪による善良な人々の迫害・拷問・抹消」が行われ続けています。そして、彼らは世界を自分たちのビジネスの場や金儲けの場に変えているのです。
本当に2025年から「世界軸」が変わったのかも。
何が正しいか、人として・日本人として・国として「如何に在るべきか」が強く問われる時代が真にやってきたのかもしれません。
言霊の力は本物かも。
”悪は全てを失い自滅する”
”日本を貶める悪は、すべてを失い自滅する”
”日本は真の繁栄を為す”
何が正しいかは日本人なら自分の心が教えてくれる。
自分の内から湧く声に耳を傾けることを忘れずに。


