
子供の頃から謎だった「世界の矛盾」の答えが見えてきた。
ということで、日本侵略工作民たちと日本国民の最終決戦ともいえる状況ですが、皆様!心を強く持ち一丸となって「日本を守る、日本を正しき姿へ戻す」為にッ
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ひとつ、日本に潜む反日・抗日の邪悪に負けない為に「心の在り方」の参考に読んでほしい本がこちら
まー森田療法ってのは90年前に日本で創始された心理療法のことで、その内容が実に興味深く「この矛盾と腹黒い意図にまみれた不条理の世の中を生きる為に、どう在るべきか」という『心の在り方、姿勢』の参考になる内容なのです。
前回の投稿で「あるがまま」について触れたので、今回は私が付箋を付けた「ある一節」をこれから日本を守る為の大改革に挑む同志の皆様に紹介したいと思います。
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著者はときどき、患者が「子供のように純粋でありたい」というとき、
『子どもは純粋というよりも色のついていない白紙であるだけだ。大人が白紙であっては非常に困る。また、自分勝手に、思うように振る舞うだけでも困る。人生には良いことも悪いことも、不条理なことも、様々なことがたくさん存在するのであって、現在の生活が複雑で灰色の状態であるということをふまえた上で、尚且つその中で「自分はこのように生きる」というように、一つの生き方を貫き、その生き方がまた、何らかの形で社会の利益と結びつくとき、本当に一個の人間として理想に向かって生きているとか、純粋な生き方をしている、といえるのではないだろうか』
と筆者の意見を述べるのである。
まずは「この世界の現実をありのままに受け止める」為に太字にした前半部分が重要かと。
⇒”人生には良いことも悪いことも、不条理なことも、様々なことがたくさん存在するのであって、現在の生活が複雑で灰色の状態であるということをふまえた上で”
皆、心の奥にある「善悪を知る誠の心」を持っており、「人類世界=人間社会」の中で大きく・多くの場で「正義が歪められている」ことに既に気が付いている。
そして、現実世界の「正義や倫理、正道」を歪めているのが大きな力を持つ悪党たちであることも気づいている。
故に皆「純粋な心のままに曇りなき晴れやかな正しき道(在り方・生き方)」を望んでいるのに大きく歪んだ現実社会との軋轢で「心が削られる」か「心が壊れていく」わけです。結果、悪党が造った「社会の大きな流れ」に流され 望んだ生き方ができなくなるという矛盾と不条理の渦にのまれてしまう。
しかし、今は日本国内外に於いて「日本破壊・侵略工作民」との戦いという状況にありますから、日本人皆がまずは心の奥から湧く己の声に従い「自分はこう生きる」という心の柱を今一度しっかり立てねばなりません。
”自分は どんな日本を望むのか”
”自分は理想の日本の中で、どんな生き方(在り方)を望むのか”
今、しっかり自分に問いかけ答えを心に刻むべきときなのではないでしょうか。
日本人は強い。
日本は強く、美しい。
日本は「日(ヒ)の本(モト)、大和の国」。
「日本と日本人の強さ」という点で、是非とも読んでほしい1冊
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