
重力は空間の歪みが造る「現象」だってよ~
ってことで、まーアインシュタインもそう説明してたよな。
「重力(引力)という力がある」と認識している人、多くないっすか?
なんとなくでも、「重力が働いてるな」って感じてる人多いはず(私の推測)
”重力って力は無い”って認識が変わると、この世界の見方がだいぶ変わってくる。
そういう人、多いんじゃないでしょうか?
覚醒に役立つかもしれないので、こちらの動画を是非とも一度見てほしい。
(※できれば理解できるまで何回でも見てほしい)
↓
私が何度も見返している動画がこちら(わかりやすい解説に感謝っす)
この動画を見て、私は「はっ」としたのです。
カタカムナのウタが示している通りやないか~
0フォース ガイアの法則で読んだ縄文人の知恵そのままやないか~
と。
”MA(マ・間)の力(マカ)が非常に大きく作用している”
なんなら、現象界で一番強く作用しているのがマカだよ~って言うてた。
そうなのです、上の動画の解説も同じことを示していたのです。
”空間の歪みにそって我々(物体)は動いている、だけ”(という現象)
それを「重力の作用」と思い込んでいるだけなのです。
空間を構成する光の布(構造体)=「マクミ」のことで、この空間にある流動性や物体の動きを拘束する「空間の粘り気=カラミ」ではないかと。
※カタカムナに出てくる 物質界を造る三元力のうちの2つ
いままで「教えられてきた知識=この世界の認識」を、まるでこの世の真実のようにとらえてきた人なら「ここ」で目覚められるはず。
この世界に関する現代人の知識~認識=全てが「仮」の認識なんだ~って気づくとき、
自分が主体となって世界を見はじめる よね。
ここからさらに「時間と重力の関係」についても面白話があるんだよ~
(つづく)

