
信じる神は違えど、「神を信じ、信仰心熱い人たち」の世界なのに
どうして世界から戦争・紛争は無くならないのか?
無くならないどころか分断・対立・侵略工作は激化の一途をたどるのか?
子供の頃は本当に、このことが「心からの疑問」だった。
でも最近はだんだん「この世界を動かしている腹黒い者たち」の蠢きが見えてきた。
プーチン氏のこの発言は真実・真相を突いていると思う。
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ロシアのプーチン大統領が、またしても衝撃発言です😳
— トッポ (@w2skwn3) 2026年1月14日
「西側はサタニスト(悪魔崇拝者)と小児性愛者の巣窟になっている」と断じ、家族制度を崩壊させていると猛烈に非難しました💥
しかもその“破壊行為”を、「進歩」と偽って押し付けてくると….。… pic.twitter.com/YMbbWvzHke
悪魔崇拝者たちが権力をもち、政治を動かし、世界を動かしているとしたら…「今の世界の現状」に対して納得できる。
と、同時に彼らに「貶められ続けてきた日本」が真に神の民族だったとも思える。
戦前~戦後にかけて、欧米に狙われ続けてきた日本。
貶められ続けてきた日本。
彼らは中国や朝鮮を使って、在日を使って、国内外から日本を貶め続けてきた。
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