
ホントに「素朴な疑問」なんですけど、
①なんで被害者や被害者家族の側に寄り添わずして、常に犯罪者・加害者側の保護・擁護・人権尊重を訴える 政府関係者(政治家や官僚)や人権活動家とかばかりなんですかね?
②更に言えば、どうしてマスコミも政府もそういった「加害者擁護側」の声しか拾わないのですかね?
おしえて!偉い人たち~
何でなん?
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加害者の人権が第一とかこども家庭庁マジで終わってんなwwww
— Orange Sunset -橙日没- (@Ootani_Acid) 2026年1月17日
もうこんなゴミ解体でいいでしょwwww pic.twitter.com/O9OBLY2ksC
これとか、何なの?
「いじめ動画」というレベルではないじゃん!
暴行・殺人未遂動画が拡散され、今まで社会の陰に隠れていた「犯罪行為」が炙り出された、ネットに集う「良識・善良な心ある日本国民」たちによる日本社会の自浄作用が働いただけなのに。
犯罪者・加害者側の人権尊重を叫ぶのって…外国人不起訴問題にも通じてる?
もしかして 日本で起きている「いじめ」から「外国人犯罪」へ至るあらゆる加害者擁護姿勢の犯罪事件の裏にあるものって…
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「反日活動家・工作員による日本人弾圧・日本支配工作」に日本政府内の人間が大勢+深く関わっているってことなの?
なんで日本の政府も司法も「犯罪者・加害者に甘い」の?
どう考えても加害者の人権を叫ぶ人たちって「自分たちも犯罪者側の人間だ」って言ってるようにしか見えないんですけど。
今まで隠れてきた=隠されてきた「日本社会に潜む悪」がどんどん国民に明かされていく新時代に入ったのかもしれません。
”日本と日本人を貶める悪は全てを失い、自滅する”
八十禍津日神(戦後80年、貶められ続け、苦境を耐え抜いた日本)に大直日神の加護の光に包まれる年がやってきた。
帰化 国家 日本
— 369不動 (@N4er5BANKPkQFQe) 2026年1月18日
司法
日弁連
司法の中に創価学会員が
100名位はいます
上司の目を伺い 裁判をする
ヒラメ裁判官が下す 冤罪や
外国人が不起訴になる 判決が多い
pic.twitter.com/HFtvky1tXV






