
「頭」を使わずに 「勝手に動く(導かれる)」領域へ
古神道⇒合気道(というより植芝盛平の世界)⇒古武術(古武道)の世界に触れ、だんだんと身体の使い方がわかってきた気がします~
「心身」の使い方の中でも「身体の使い方」の深堀中なのです。
どうやら、「勝手に体が動く領域」に達人たちはいらっしゃるようでして…
そこを覗きたいのです~
- シュタイナーが説く「この世の真理」
- 古神道の世界
- 古武道の世界
ここで大事な姿勢は皆同じなのですわ~
「己を空にして⇒天の声を聴く」というか、自分の中で響く「自分の声」を止めて「世界が語りかけてくるのを待つ」という姿勢っていうか、その前に「自分の身体の声」に耳を澄ます必要があるんですな。
このようにして、ゴリゴリに脳に先人の言葉や智慧や体験談を詰め込むことによって、脳をぱんぱんにしての思考停止というよりも思考情報処理停止に追い込んでも「無」「空」にいけるような気がしております。
まーよくわからんけど、感覚的にはそうなのです。
「中今に生きる=中今に在る」ってことなんですけど、本当にこれは重要なことだと思われます。これが「天御柱の中に同化すること」に近いのかも。
マジの徒然日記でした。