BBA毒女のライフハックブログ

BBA独女みつまるが「今」気になることを追いかけ綴る人生冒険日記

【日本人の覚醒】身体の真の力は我々の想像以上かもしれない話

私は勘違いをしていたのかもしれない。

見えない世界が見える世界以上に「大きな力・大きな作用力」をもっている、とか。

潜在意識>顕在意識という力(現象界への影響力の強さ)関係、とか。

精神>身体という本来の力の関係、とか。

 

実はその逆か、もしくは「=」なのかもしれない。

というよりも 今の我々人類(人間)の身体認識・身体操作能力では上記の認識がたぶんあっていて、ってことだと思う。

 

”我々は人間の身体の本来の力(真の力)を知らない”

故に「神の領域」に同化できないのではないだろうか?

 

こう思ったきっかっけは植芝盛平(合気道の祖)⇒平直行(バキのモデル)へとつながる「古武術・古武道の身体操作術」への興味なのです。

 

その前から、シュタイナーの本などを読み+古代の叡智や技術を探っていたところ…

”なんかヴィマーナ(古代兵器+飛行体)と人体の構造って酷似してるな”

”人間と宇宙の構造(脳+身体心身)って似てるな”

って思っていたことも 今回の発見(閃き)につながっております。

 

また探求を深め、実感出来たら詳しくここに記録を残しておこうと思いますが、日本人の多くの同士の方々に以下の本を読んでみてほしいっす。

 

 

古事記と植芝盛平 合気道の神道世界

古事記と植芝盛平 合気道の神道世界

  • 作者:清水 豊
  • ビイング・ネット・プレス
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