
私は勘違いをしていたのかもしれない。
見えない世界が見える世界以上に「大きな力・大きな作用力」をもっている、とか。
潜在意識>顕在意識という力(現象界への影響力の強さ)関係、とか。
精神>身体という本来の力の関係、とか。
実はその逆か、もしくは「=」なのかもしれない。
というよりも 今の我々人類(人間)の身体認識・身体操作能力では上記の認識がたぶんあっていて、ってことだと思う。
”我々は人間の身体の本来の力(真の力)を知らない”
故に「神の領域」に同化できないのではないだろうか?
こう思ったきっかっけは植芝盛平(合気道の祖)⇒平直行(バキのモデル)へとつながる「古武術・古武道の身体操作術」への興味なのです。
その前から、シュタイナーの本などを読み+古代の叡智や技術を探っていたところ…
”なんかヴィマーナ(古代兵器+飛行体)と人体の構造って酷似してるな”
”人間と宇宙の構造(脳+身体心身)って似てるな”
って思っていたことも 今回の発見(閃き)につながっております。
また探求を深め、実感出来たら詳しくここに記録を残しておこうと思いますが、日本人の多くの同士の方々に以下の本を読んでみてほしいっす。
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