
怪しいNPOとかが「慈善活動」を盾に公金チューチューとか
人身〇〇に手を染めている(?)構図と同じなのか?
悪巧みに「善の建前」「善の盾」を置くことで、というか「悪事に多少の善を混ぜる」ことで 、更には政治家(政府・行政)や有名人の後ろ盾や協力を得て『堂々と悪事を行える』ってことなのかな(?-?)
そうそう、サナエトークンに感じた「怪しさ」の原点は『ここ』だと思うんですよ!
多くの人が『ここ』に引っかかっているんじゃないでしょうか?
この方の投稿が一番明解でわかりやすい!
↓
サナエトークン極めて悪質な仕組みでした。
— たなか (@amaogorare) 2026年3月10日
「応援」「参加型」みたいな綺麗事を並べてるのに
ただのポイント制度で済む話を、
わざわざ運営元に数十億円の利益が入る新型ポンジスキーム的仕組みに意図的にされたこと。
運営元の初期トークン保有者たちが
表にでていないのも闇深い。 pic.twitter.com/WIsX9FQo7k
そもそも提案は「SNSを通じて 高市内閣や政府に直接民意を届けられる場を設けよう」ってやつじゃなかったでしたっけ?
※騒動になってから流れてきた情報で得た認識なんですけどね
その政府との直接交流=意見交換の中で、いい意見を言った人にはポイントが授与される…そんな話だったような??
その「国民と政府の交流場専用ポイント」に何故、換金性が必要なのか?
更にそれが何故 価値変動性が高いトークンなのか?
ここで一気に「あれ?」ってなりましたよね。
たまったポイントも日本社会を善くするための「直接貢献」に利用できるようにすればよかっただけでは?



