BBA毒女のライフハックブログ

BBA独女みつまるが「今」気になることを追いかけ綴る人生冒険日記

【国民のメ】サナエトークンに感じた「怪しさ」⇒ポイント制から急にトークン(デジタル資産)へ⁉

怪しいNPOとかが「慈善活動」を盾に公金チューチューとか

人身〇〇に手を染めている(?)構図と同じなのか?

 

悪巧みに「善の建前」「善の盾」を置くことで、というか「悪事に多少の善を混ぜる」ことで 、更には政治家(政府・行政)や有名人の後ろ盾や協力を得て『堂々と悪事を行える』ってことなのかな(?-?)

 

そうそう、サナエトークンに感じた「怪しさ」の原点は『ここ』だと思うんですよ!

多くの人が『ここ』に引っかかっているんじゃないでしょうか?

 

この方の投稿が一番明解でわかりやすい!

 

そもそも提案は「SNSを通じて 高市内閣や政府に直接民意を届けられる場を設けよう」ってやつじゃなかったでしたっけ?

※騒動になってから流れてきた情報で得た認識なんですけどね

 

その政府との直接交流=意見交換の中で、いい意見を言った人にはポイントが授与される…そんな話だったような??

その「国民と政府の交流場専用ポイント」に何故、換金性が必要なのか?

更にそれが何故 価値変動性が高いトークンなのか?

ここで一気に「あれ?」ってなりましたよね。

 

たまったポイントも日本社会を善くするための「直接貢献」に利用できるようにすればよかっただけでは?