ドキドキした~ 〇の影を感じながら見てたからさ~
1作目でほれ込んでしまった作品シリーズっす。
でも、1作目は「無敵感」にあふれてたんですがね…2作目、3作目とどんどんと「暗い影」が濃くなってきてまして…
2作目の親友の〇が大きいのかも。
故に3作目は常に「死の影」を感じながら、ドキドキしながら見てた。
彼の後ろに常に死神が憑いているような…
それになんだかんだ言うても、
主演のデンゼル・ワシントンも老年やし、
そもそもアクションスターってわけでもないじゃん、
演技派の激渋役者さんであるけれども~
流石に一人で組織殲滅という「大立ち回り」アクションは厳しいんやないか、と
心配しておりました。
でも、みなさん、ご安心ください。
積み上げてきた「経験」と「現場力」はどんどん精密になれど、衰えることは無さそうです(*'▽') まさに「職人の域」なんですな。
最後の最後まで「もしや…」と覚悟して見てたけど、
いい終わり方だった~
自分の心が訴える「正しく在れ」を貫く生き方、憧れます。
やはり、「大事なモノと信念を守り通せる強さ」身に着けたいわぁ。







