プロ独女のライフハックブログ

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【BBAの使える?英語】yellow cake!?~13歳のシェルドンが政府の人に注意された時の話

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「yellow cake」ってそういう意味なの!?

と今回驚いた【無知の塊】こと私です。

ウラン鉱石からウランを抽出する際にできる中間物質で

ウラン含量の多い黄色い粉だって・・・・

 

 

ペニーにこうきかれたシェルドン母、

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それに対して

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「よくあることよ」ってこたえた後に

13才の頃のシェルドンの話をしてくれたよ。

 

◆シェルドン母の話によると

 

I remember one summer when he was 13....

he built a small  unclear reactor in the shed....

and told everybody he was gonna provide electricity fo the town.

 

Wellthe ,only problem was,

he had no,what you call,

fissionable materials.

 

Anyway,when he went to the Internet 

to get some....

a man from the goverment came by and 

sat him down real gentle and told him

"It's against the law to have 

yellow cake uranium in a shed"

 

おわかりだろうか?

13才のシェルドンが何をしでかしたか・・

 

しかし母が「困った子ね~」と思ったのは

この注意された後、怒ったシェルダンがとった行動なのです。

 

政府の人に

「ウラン精鉱を納屋に置くのは違法だよ」って

優しく注意された後に

怒ったシェルドンが何をしでかしたでしょうか?

 

納屋に小さい原子炉を勝手に造る時点で

けっこう困った事態ですけど!!!

 

【答え】

Locked himself in his room and

built a sonic death ray.

 

やれ、やれ・・・・イヤ、めっちゃ危険じゃない!?

 

何でも創れるって怖い。

科学が倫理をわすれちゃアカンで!

 

では、また~(?)

 

 

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