プロ独女のライフハックブログ

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【使えるドラマ英語】人間関係に疲れたら~このくらい自分本位に生きてみる②

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自由に生きるということは、常に自分の心に正直に

まずは「自分本位」に生きてみるということなのかも?

 

 

会社とか仕事での会話かと思うと「ゾッ」とするやり取りです(^^;

 

日常英会話フレーズ集めにも、それ以外にも

いろいろおすすめできる海外ドラマ

 

 

 

今回のフレーズはシーズン2の第5話より

オタク青年と運転免許の法則

 

徹夜の実験からやっと帰宅したレナード

どうしてもレナードに大学まで車で送って欲しいシェルドン

そんな2人の攻防は続く…

 

レナードはちゃんと前もって、

「しばらく深夜実験に集中するから職場への送迎できないよ」って伝えていたようで

Didn't tell you I'd be working nights and you'd have to make other arrangements?

(僕は深夜勤務になるから、他の手段を用意しておけって言っといたろ?)

⇒「別の人に職場までのせてもらえ」って言っといたろ

 

という、素晴らしき前対応をしておいた事実を突きつけます。

が!ここでシェルドンの返答は

 

You did. (君はそう言ってた)

レナード「And?」(それで、どうしたんだ)

何の悪びれた様子もなく平然とシェルドンは

I didn't. Let's go.

(僕はそうしなかった、さぁ行こう!)

 

私はこの会話にすごくビックリしました。

「言われたけど、そんなこと無視した」

って堂々といちゃっていいの~??

 

なんたる堂々っぷり!

罪悪感も申し訳なさもまるで感じないぜ~

 

すご過ぎて(・-・)目が点さぁ

「~しておくように、言っておいたよね?」に対し

「言われてたけど、やってません(ドン!)」って(@_@;)

 

なんか、ヒヤッとするぜ~

仕事関係や職場で考えると「ゾッ」としますな。

でも、これもまた1つの堂々たる生き方ですな。

 

つづく

 

 

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