
「ジャパンズホロコースト 解体新書」で警告されていたように、
非常に嫌な流れが世界で起きております。
過去の戦争における戦勝国が「戦争の正当性」を示す為に、今再び「日本=悪」の反日プロパガンダをはじめたということは…次の戦争への布石なのでしょうか?
その嫌な流れの「はじまり」「起こり」に、しっかり警告してくれてたのが
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この本が警告していたように、まさに今 懸念していた動きが欧米中~世界に広がりはじめている。。
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こういった中、しっかりと「捏造と闘ってくれている日本人」の存在を知ろう!
【話題の記事】
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2024年12月1日
国連で戦っている民間人たち 「捏造で日本が潰される」 サンデー正論https://t.co/vQJP5hlkHR
2014年以降、国連内で活動する日本の左派・リベラルNGOと戦っている日本人たちの存在はあまり知られていない。
そうして、今 「日本=悪」「日本ヘイト」投稿の波が起き始めている。
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「教育」を標榜した英語垢
— shin (@r230614_shin) 2024年12月1日
《マニラ大虐殺》という虚構▶️米軍が無差別砲爆撃で殺した10万人を全て日本に押し付けるねつ造を、おどろおどろしくデマ流布。
英語圏では日本を悪魔化するデマをばら撒くのが大人気。#欧米の日本ヘイトが酷すぎる https://t.co/kUAnOjyUun
戦後に世界各国が、戦勝国が、戦争時の全ての蛮行を「敗戦国日本の悪行」として押し付けた、あの流れに似ている…とても嫌な動きが起きております。
こういった本が米国から、欧米⇒英語圏世界へ発信される意味…
過去を振り返るふりして、未来への大きな謀略の「種まき」なのかもしれません。
あのゲーム騒動で「日本が黒人奴隷貿易の発祥」というデマが世界にまき散らされたのもこういった同じ謀略の流れなのかも。
非常に嫌な流れを感じます。
嘘は時間が経つほど整合性がとれなくなって破たん(自滅)し、その分「真実の力」が大きくなって世界をのみこんでゆく、それが真理だと思っております。
日本人は気を引き締めて、嘘を戦う準備を。






