
戦後、国連・GHQや反日勢力により勧められた「日本=悪」の洗脳教育により国民から誇り高い日本精神を奪い日本弱体化を進める工作…
そこから目覚める時ですよ~
ということで「善良な心を持ち、正義の力を信じる日本人」にこそ知ってほしい、世界を動かしている腹黒い意図と謀略の数々!
↓
さて、今は「日本国民が自虐史観から脱却する」為に歴史の見直し作業中であります。
その中でも「日本国内に巣食う 反日」に対抗するために 朝鮮半島との関係を根本から見直す必要があると気がつきまして、日清戦争から日本と朝鮮半島の関係を見つめ直しております。
↓
では、続きへ
金日成が中共共産軍と軍を組織し『朝鮮労働党』を設立し、北側の指導者としての地位を手にした所まで前回見てきたので、その後の流れを追っていきます。
日清戦争で日本が勝利し、朝鮮半島の清からの独立を勝ち取り、更に朝鮮側からの要望もあって併合し 近代国家への体制を整えるために日本は多大な資金と技術協力をしたわけですが…その裏で、

んで、2人の独立活動家によって、どのように南北に挑戦が分断していったかというと
↓

さて、ここで問題です。
”この話し合いはどんな展開になったでしょうか?”
↓
↓
答え合わせいきましょう~
北朝鮮側が一方的に
(1946年)
それから遅れること1年4か月後に
李承晩をリーダーとする『南朝鮮過渡政府』がアメリカの支援で設立!
となったわけです。
詳しくはこちらの「公安情報」読んで、自分で確認してみてね~
こうして南北朝鮮にそれぞれの政府・国ができたわけですね。
南北分断に日本ほぼ関係ないやん…(私の率直な感想っす)
しかし、ここで終らないのです。
南北の闘いは「朝鮮戦争」へ向かっていくのです。
(つづく)






