
GHQが日本人から奪い消し去りたかった「日本の精神」=日本人の高い精神性…
それがやはり今 日本人の内から湧き出し 「日本が真の日本になるべく」日本人を導きだしている気がしております。
日月神示にもあるように
「もうダメだ…」と思うような今の日本の惨状(侵略され、日本人消滅危機)ですが、悪に乗っ取られた=悪の手に完全に堕ちたと思えた時に、最後の一厘で神の力が発動し事態はひっくり返される…という事がマジで起きそうな気配。
GHQが日本に乗り込んできて色々なモノを「日本と日本人」から奪っていったわけですが、その中でも特に重要なのは「日本の精神」と「日本の信仰=古神道」ではないでしょうか。
私は「古代の智恵」が気になり、世界の古代の智⇒日本の古代の智が気になり、カタカムナやあわ歌・ヒフミ祝詞に触れ、「日本語のヒビキには宇宙の秩序(真理・法則)と繋がる何かがある」と気づき、古神道や上代文字が示す世界を覗いております。
そこでやはりこう実感するのです。
『日本は言霊の幸はふ(音:わう)国だ』
『日本語にはカム界の無限の力と通じる何かがある』
ということで、今の日本とこれからの日本を案じている「心ある日本人」の皆さまと一緒に毎日唱えたい祝詞を紹介します。
『祓い給い、清め給へ、守り給い、幸わい給へ』
(音:はらいたまい、きよめたまえ、まもりたまい、さきわいたまえ)
短いですが、大事で強力な言葉だけでできた祝詞です。
日本人が本当に心から 日本の事を想い・願えばこの祈りは実現されます。
この世界は支配層とその手下となった強欲な人達がまき散らした「嘘」で出来ていますが、そんな何も信じられない世界だからこそ「日本人が古代から日本人が大切にしてきたもの=日本の神々と日本人の深い関わり」を信じていいのではないでしょうか。

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