プロ独女のライフハックブログ

BBA独女みつまるが「今」気になることを追いかけ綴る人生冒険日記

【日本人の血が騒ぐ】「太陽の塔」は縄文と今を繋ぐ本物のオベリスクかもしれない!?

実は有吉クイズで「太陽の塔」を久しぶりに見て気付いたことがある。

縄文土器~埴輪に似ている!! 紋様~そこにある幾何学図がっ

 

まぁ、ここはひとつ無知BBAの戯言と思って聴いてほしい。

 

実はかなり前に私も実物を目にしている。

その時は単純に「あ~これ動脈と静脈を描いてんだなぁ、これ”生命”なんやなぁ」

くらいにしか太陽の塔に込められた意味を考えていなかった…。

 

しかし!

最近の私は毎日この本と向き合っているので

 

 

縄文土器の紋様・デザイン~埴輪の造形にかなり日々触れていたこともアリ

自然と今回テレビで「太陽の塔」を見た時に

 

『これ、縄文土器土偶のデザインやん!』

と強い思いが湧き興奮した。

 

そういえば、岡本太郎氏は「縄文文明」に何か力強い生命力を感じていたって感じの話を噂で聞いたところだった。

 

 

 

 

んで、ここからが私の感動ポイントなんですけど。

太陽の塔」って本物の太陽の塔じゃない!?

時空を超え太陽の輝きを通して、縄文の血と智を現代と繋いでいる 

本物のオベリスクなんじゃね!?

 

と、いう考えが湧きあがってきて私を包んだのです。

モニュメントではなく、エジプト時代のように神秘の機能を果たしていた

本物のオベリスクなんじゃないかと。

 

 

そう思うと、「太陽の塔」という作品名にした意図にゾクゾクくるのです。

 

また、実物を見に行かねば!

そう強く思った出来事でした。

 

 

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