プロ独女のライフハックブログ

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【トートと私】エメラルド版の旅 (31) ”上位の一者”の声

トートが「7人の主」にはじめて会った時の話の中に

更に気になる「存在」があったのです。

 

トートが「7人の主」にはじめて会った時の

表現の中に”気になる点”がいくつかあるのです。

この部分を初めて読んだ時

私は「”住者”」「”一者”」と「”一者ととけあった者”」が理解できていなかった。

その時の認識はこんな感じ

  • この部分の”住者”=光の子ら(アメンティーの住者)
  • ”上位の一者”=7人の主の内の一者
  • ”上位の一者と(誰が?)とけあうをみたり”⇒誰=トートかな?

でも、今読み返してみると

  • 住者=ウナルの住者(地球の主)
  • 上位の一者=上位の存在の中に1人ではなく「一なる者」=「1」
  • 上位の一者ととけたったの誰か?=「7人の主たち」

ではないかと思えてきております(混乱中)

 

そう考えると「上位の一者=宇宙意識」「住者=地球意識」となり

なるほど、意識の上で交信・交流してるんやなぁと。

 

7人の主たち「1」と「2」が不在で

「3」からはじまるのも気になってたんですよね。

「1」「2」はもっと別の領域の存在なのだとは理解できたんですけど。

7人の主が花の内に円坐する中、

私の予想では「主らの主・9」の向かい側に「2」の座が開いてて

その「2」の更に奥に「1」があるのかな?とか

中央は向かい合う数字が作る和の「11」があるはずで

この「11」が「始まりの1」と「1が自分の対を創造した」という意味で

「1+1=2」を示しているのかな?など考察中

 

話がそれましたが「上位の一者」がトートの脳内に響く声にて

何を告げたかと言うと

”トートはこれより、アメンティーのホールへの出入り自由なり”

”人々の間にて成長し来れる光の子よ、汝の望む形態の人生を生きよ”

すべての魂は働くべきものなれば、汝は汝の働きを選ぶべし”

”世界の主らと手をたずさえ歩き、一なる目的と一体となり人の子らを光にと導け”

 

こんな感じに、「自由」と「使命」を与えられたのです。

 

更に一者の声の中で、非常に気になる部分あったので

是非とも、一緒に考察してみて欲しいっす。

『向上への長き道にて汝の進みしは一歩なり。光の山は無限の今なり。

汝、一歩を進めば山もまた高くなるなり。

~(中略)~汝、無限の智恵に常に近づくも目標は常に汝の前より遠のく』

 

智恵をつけるほど世界は広がっていく…という意味は分かるけど

進むほどに「目標」も姿を変えてくるってことかな?

 

この先、ずーっと先に

”一者”の驚くべき姿が語られています。

(つづく)

 

 

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