プロ独女のライフハックブログ

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【トートと私】エメラルド碑板の旅 (63) 7人の主~「”3”の主」について

聞くもののイメージ力・想像力も問われるので

ここからのトートの話は集中力増し増しで耳を傾けて欲しい。

 

 

ついにアメンティーに坐す7人の主の詳細が語られるよ~

7人の主らの称号は「3・4・5・6・7・8・9」で

この数字が重要な「サイクル」を示しているようなのです。

(私もまだ 漠然とした理解にしか至っておりません)

 

一応私の現在の理解から

主たちの車座の様子をイメージしたものがこちら

では、「3」の主についての

トートの言葉をお聞きください。

私は非常にびっくりしました(‘~‘)

 

え!? 「3」が死の諸ホールを創ったの!?

エジプト神話でいう処の「オシリス神」なのか??

んで、驚くのはトートの次の言葉なのです。

 

そう、暗黒で人の魂を蔽う「夜」とは3の主だったのです!!

 

ただ、人の魂を堕落させる「邪悪」ではなく

人の魂を奴隷状にする外界からの力から守るための

「陰・ネガティブ」だと思われます。

 

なんで「3」が必要なのか?

人の子らが光りと進む為には必要な試練らしいのです。

一度 下界の悪に染まった人の子らの魂を浄化するためには

暗黒の克服が必要だからかもね。

 

「3」について、トートは「~の主」という表現をしておりません

”隠されたる全ての魔法の鍵を持つ”主であるってことですが

持つ鍵と何の主かは別なのです。

 

ということで私の解釈で「3=暗黒の主」と。

 

(つづく)

 

 

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