
はい、【夜に世の闇を覗く】散歩どんどん行くよ~
地球温暖化について国際社会は何をしたのか?
⇒正直なところ「当たらな利権を創り、世界から金を搾取した」としか私は思っておりません。
でも、地球の自然や環境破壊に対し「何とかしなければいけない」と心配している心ある世界の人々も多いのは事実。ということで、今回は「パリ協定」って何だったの?ってところを覗いていきたいと思います。
⇓
ってのがgoogle AIによる解説ですφ(..)メモメモ
そして「2016年11月4日に発効された」わけです。
以上のことくを踏まえて、こちらの事実を見つめてみてください。
⇓
麻生太郎元首相といえば、安倍政権下、副総理兼財務相として「史上最良の日米関係」(トランプ政権)を支えた経験豊かな政治家である。その麻生が、2017年6月2日、記者団を前に、地球温暖化対策パリ協定からの離脱を表明した「アメリカ」を強い言葉で非難した。
『もともと国際連盟を作ったのはどこだったか。国際連合じゃないよ、連盟だよ。アメリカが作った。それでどこが入らなかったか。アメリカだ。その程度の国だとおいことだ。』
腹黒い世界の常識より
驚くべきことに、2015年に話し合い、2016年に発効された「パリ協定」から、アメリカは2017年には離脱(早々離脱)しているのです!!
CO2排出国の世界1位と2位とかの上位国が無視してる「地球温暖化対策」に、どれほどの効力があるのでしょうか?
しかし、そもそも「地球温暖化」も「この会議自体」もかなり怪しいとさえ思えるのでアメリカがその側面から離脱の判断に至ったか…真実が知りたいですな。
そんでもって、私が日本国民の皆様に知ってほしいのは「パリ協定」に関する『こっち』の情報なんです。
⇓
腹黒い世界の常識の中に【パリ協定「緑の気候基金」がテロ国家の軍資金に】って章があるんで是非とも読んでいただきたい。
加えて、パリ協定が新たに設け、先進国に資金拠出が求められる「緑の気候基金」は、甘いリベラル派が多い国際官僚が機械的に途上国に分配するため、北朝鮮やイランのようなテロ国家の軍資金や住民弾圧資金に化けかねない。
というアメリカ側の指摘もあるわけです。
日本も我々の税金から「緑の気候基金」に資金拠出しているわけですよね。
そんでそのお金の流れが…こんな実態だとしたら、、、「ふざけるな!」ですよね。
「世界の現状」から大きな問題を創り上げ⇒国際会議で「新たな利権と集金システム」を構築し⇒一部の「善のふりした大悪党」たちが儲ける
というとんでもない悪のシステムが完成しちゃってる⁉
日本と日本人は「自国の自然と環境」を守ることに集中した方がいいのです。
国際社会のカモにされてる場合じゃねぇ!





