
今日のお話は「極東裁判=東京裁判」を考える時にとても重要な問題です。
詳しいことは「こちら」を是非とも一読してくださいね~
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この本のはじまりで「何で日本は外からだけでなく内側にもこんなに反日勢力が巣食っているのか?」という疑問について、わかりやすく説明してくれております。
日本国内で活動する「反日勢力」の中には、”日本人なのに「反日」な人達”もいるっって書いてありまして…その「彼ら」ってどんな奴等や⁉って思ったら
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”ソ連や中国で捕虜となった日本人・日本兵たちが洗脳教育を施され、敵国の工作員として日本に送り返された(帰国した)”
という指摘が!
あーこれはなんか私も聞いたことある。
でも、どのように「教育され赤く染められたか?」までは知らなかったのですが、詳しい話が上記の本に書いてありました。
過酷な捕虜生活の中で、肉体的精神的に追い詰められ、時間をかけ「真っ赤に」染められていったのです。
もちろん、日本国内の工作員として利用し「日本侵略」を進めるためにね。
そんで恐ろしいのは この洗脳教育をした日本人捕虜たちの「罪の自白(実は嘘の自白)」が 『日本軍の蛮行』や『日本軍の戦争犯罪』として記録され、東京裁判や後に日本を苦しめる「歴史捏造」による数々の事件の「証拠」として使われているのです!
戦後日本でこのソ連と中国の日本人捕虜洗脳工作がどのように日本を蝕んでいったかを詳しく知る必要がある、「今」に生きる 心ある日本人の皆が。
(つづく)










