
これは、国民の皆さんと共に目を向けたい話っす。
日本国内でも、欧米でも、C国でもK国でも
『日本の失われた30年=成長が止まった国』
『日本は終わった国=日本はオワコン』
こういった報道ばかりがなされた結果
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世界中の多くの人々が「日本は終わった国、衰退の一途をたどる貧国・小国」というイメージ~認識にあるようです。
では、皆さん、実際のところどうだと思いますか?
私は最近、日本国内だけではなく欧米+反日国含め「大手メディア」が「日本は弱体化・衰退した過去の国」という洗脳プロパガンダ工作に走った結果の情報空間内での偽の日本像なんじゃないか、と考えております。
実際、この30年間に日本は主体性を取り戻すべく、弱体化・衰退化したというイメージを隠れ蓑にして「新体制の構築」に注力していたんじゃないか、と思えてきているのです。
米国の圧力にも、C国・K国の反日プロパガンダ戦(「日本=悪」という世界洗脳)」にも負けないように『強固な世界的新体制の構築』に淡々と努めてきていたようなのです。
”この世界(宇宙)・森羅万象を司る神髄は「見えない世界(見えない領域)」にある”
と言われていますが、まさに日本は人間世界の営み(運営=流れ・循環)の目には見えない「核心部」からの運営秩序再構築に挑んできたんじゃないか、と。
欧米・C国・K国らが「日本下げ」×「自国覇権大宣伝合戦」で勝手に日本をつぶした気になっている中、日本は静かに坦々と耽々と新世界構築に進んでいたわけです。
本当の技術大国はどこなのか?
本当に文化・文明ある精神国はどこなのか?
本当に神=偉大なる存在(力)に畏敬の念を持ち、ともにあるのはどの民族なのか?
本当に人間世界が善くなる為に行動してきたのはどこの国なのか?
色々なことの真実・真相がそろそろ明るみにでる頃なのかもしれません。
この本にある「カジノゲーム(経済覇権主義世界)」のゲームチェンジよりも、もっと深いレベルでの「世界チェンジ」の為に日本は能動的に動いていたんじゃないか、と私は考えております。
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この本ってこれ
