プロ独女のライフハックブログ

BBA独女みつまるが「今」気になることを追いかけ綴る人生冒険日記

無知BBA「知る」を楽しむ

【古事記を読む】黄泉の国編~うつしき青人草

青人草…どうやら人間のことらしい。 でも「青き人草」って、やっぱり人のはじまりは植物なのか?

【古代日本謎解き】身体覚醒~武産合気:芸術的な行為(表現)の本質

産業的な『芸術』ではなく、人が行なう芸術的な行為(表現)の方の話です。

【古事記を読む】黄泉の国編~黄泉比来坂の坂本にある「桃の木・桃の実」

何!? あの世とこの世の境界点に「桃の木」がある、だと。

【古代日本謎解き】身体覚醒~武産合気:舞い、歌う(発声)

舞いには歌が伴う、そう「人の声のヒビキ」が合わさることが重要なのです。

【古事記を読む】黄泉の国編~黄泉比来坂(よもつひらさか)

やっと「黄泉比来坂」まで逃げきたぜ~

【古事記を読む】黄泉の国編~八の雷神+千五百の黄泉軍

必死に「ヨモツシコメ」から逃げているところに…更に黄泉の大軍が加わって。。

【古事記を読む】黄泉の国編~イザナギ命vs豫母志許賣②笋(たかみな)

「えびかづらのみ=山ブドウ」に続き「たかみな=筍」だと⁉

【古事記を読む】黄泉の国編~伊耶那岐命vs豫母都志許賣①えびかづらのみ

ここからの場面が「何を示唆」しているのか? よ~く、その言葉とヒビキに耳を傾けましょう。

【古事記を読む】黄泉の国編~黄泉国の鬼女(?)「よもつしこめ」

「しこめ」と聞きますと「醜い女」という文字が浮かんできますが、

【古事記を読む】黄泉の国編~八の雷神(やくさのいかづちかみ)は何を示しているか?

では「八の雷神」は全体で何を示しているのか、を考えてみましょう。

【古事記を読む】黄泉の国編~右の足に「伏雷(ふすいかづち)」居り

もしかして、もしかして。。

【古事記を読む】黄泉の国編~左の足には「鳴雷(なるいかづち)」居り

鳴る…鳴雷神が 左足に現れたのかぁ。 手じゃないのかぁ。

【古事記を読む】黄泉の国編~右の手には土雷(つちいかづち)居り

ここに「土」の力が…

【古事記を読む】黄泉の国編~左手には若雷(わかいかづち)居り

わか…若…ワカ…

【古事記を読む】黄泉の国編~陰には析雷(さくいかづち)居り

【古事記を読む】黄泉の国編~腹には黒雷居り

「腹」が如何に重要な処かってことがわかってきました。

【古事記を読む】黄泉の国編~イザナミ命の胸に「火雷神」

八つ雷神の一柱「火雷(ほのいかづち)」

【古事記を読む】黄泉の国編~イザナミ命の頭に「大雷」居り、

私、やっと「大(オホ)神」の意味がわかってきた。。。

【古事記を読む】黄泉の国編~イザナミ命の身体に成れし八雷(やくさのいかづち)

この「八雷」は一体何をいみするのだろうか?

【古事記を読む】黄泉の国編~うじたかれころろきて

神でも「神避り(≒死)」によって姿形に変化が起きるのかぁ…

【古事記を読む】黄泉の国編~湯津々間櫛の男柱一箇

「左の御みづらに刺させる湯津々間櫛」なぜ左だったのだろうか?

【古事記を読む】黄泉の国編~黄泉神と相論はむ

【古代日本謎解き】身体覚醒~武産合気:「棒を使う訓練」の意味

なるほど、なるほどなっ 最近はこの片足立ちポーズも余裕になってきた私です。

【古事記を読む】黄泉の国編~黄泉戸喫(よもつへぐひ)

なるほど、口にすることで「契約締結済」になってしまうのか。。

【古事記を読む】黄泉の国編~吾と汝と作れる国、未だ作りをへず。

葦原中津国は未完成だったのか…

【古事記を読む】黄泉の国編~黄泉の国に繋がる八尋殿の「縢戸(とぢと)」

そもそもなんで「縢戸」つーか、黄泉の国に通じる「戸」が在るのか? 設置されているのか?そこが気になったのです。

【古事記を読む】黄泉の国編~「謎の一文」

これまで読み進めてきた中でも特に「ん⁇」って引っかかる(気になる)処が多い一文の解読に入ります~

【古事記を読む】黄泉の国編~ヨミの国・ヨモツ国

遂に「黄泉の国」へ入ってゆきますよ~

【古代日本の智】あわ歌~「天・あま」とは「アカハナの間」

「あわ歌」を聴きながら~「あっ!」と思ったのです。

【古事記を読む】神避り編~伊都(いつ)・布都(ふつ)・布留(ふる)

ここで古神道でも重要視されている言葉である「布都(ふつ)」と「布留(ふる)」と今回登場した「伊都(いつ)」について閃きが降りてきたのでメモ書きしておく。