ここからが大事です!
日本と日本人を取り巻く反日国・反日勢力と国際社会の腹黒い思惑…
これが戦中・戦後の日本と日本人をどのように蝕んできたかを見てきました。
今や日本を取り巻く構図はこんな感じ
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※この米英国側もしくは反日の両方に「国連」も書き足す必要がある。
そして”日本から技術も金も富も全て奪って「日本の伝統・文化・歴史」を全て粉砕したい”ってのが裏で糸引く奴等や反日国の思惑なのでしょう。
そのために「日本人の国を誇る心と日本の精神」を粉砕する為に、捏造の歴史による「自虐史観」が全国民に教育現場や大手メディアを通して植え付けられたのです(洗脳工作)
では、腹黒い世界の思惑に取り囲まれた「日本国と日本国民(日本人)」はこれからどうすればいいのでしょうか?ここが最重要ポイントですよね。
「公安情報」にはこう書かれております。
まずは日本国民の意識から変えなければなりません。
公安情報より
ここからが「日本国民の意識改革」における重要な指摘になります。
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まず、意識・認識を変えるべきことは
これらが「ただの宣言にすぎない」ということ。
しかも、ただ一方的に自己都合で出された宣言だっていうじゃない!?
条約でも決議でもないんですよ!!
んで、ここからの言葉を是非とも「心ある日本人の皆様」の心に刻んでほしいのです。
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日本が連合国と交わしたのは、日本からの条件なしでの連合国との休戦条約だけです。無条件に受け入れたので連合国アメリカが日本に乗り込み、二度と日本が軍事強大国にならないようにGHQが統治し、戦勝国の理論により東京裁判が開かれました。結果ありきの裁判で、現在は学術的には完全否定されています。日本も東京裁判の結果だけを受け入れただけで、裁判内容を一切認めてはいません。
日本人それぞれが正しい歴史や背景等を理解し学び、日本と日本人は何も悪いことはしていないという、日本人としての誇りを取り戻すことが極めて重要です。
日本人一人ひとりが正しい知識で理論武装をして、政府もお金を充分にかけ、ありとあらゆる機会、ありとあらゆる方法、ありとあらゆる場所を捉えて、世界中の誰しもが”よくわかった”と納得するまで繰り返し、繰り返し、呆れ果てられるほど訴え続けなければなりません。
公安情報より
ここに我々日本人が個々に如何なる姿勢・覚悟をもって、何を為すべきかのすべてが書かれております。
まずは日本を取り巻く「腹黒い世界の嘘や謀略」に立ち向かう為に「日本人一人ひとりが正しい知識で理論武装する」必要があります。
この世界は「情報」によって動かされていますから、”日本を貶める”捏造や工作による情報を正しい情報で打ち砕くと同時に相手の悪を世界に知らしめるため知識武装をしっかりとかためましょう。
倫理・道徳・真実なき世界の中で、日本人は真理に通じる「倫理・道徳・真実を追い求め尊重する」この精神を大事にしなければなりません。日本人の心、その内奥に在る「精神」は神の法を知っているし、神が裁く「善と悪」を知っているのですから。