
わかったぞ、ずっと感じていた「この違和感」の正体が!!
”多様性”を訴え、日本社会に混乱をもたらしている
活動家×政治家のコンボに感じる強烈な違和感!
この正体ってか、この違和感が私に何を警告しているのか分かったぞ~
LGBT-Qだったかな?
女子トイレを無くして「 男性以外のみんなのトイレ」などのふざけた事やり出して、女性がトイレで性被害にあうリスクを高めまくったり
「自称ー私は女です~」で女風呂に入れるようにしたり、社会秩序が破壊された。
多くの女性が旅行に行っても、温泉施設に行っても、女湯に安心して入れなくなった。
んでね、この変な社会の動きに皆「違和感」感じてたと思うんですよ。
こちらの方の言葉で気づく人も多いんやないだろうか。
⇓
日によって「男」になろうが「女」になろうが、好きにすればいい。そのこと自体は責めない。風変わりな人がいるなあ、とぬるい目で見るのが日本人。
— 冨田格(いたる) (@itaru1964) 2025年2月12日
ただし、トイレ・更衣室・風呂・スポーツなどは本来の性別に従うならばね。そこは「お気持ち優先」はあり得ない。 https://t.co/BUiwyolnw9
そうそう、日本人は元々「本人の想い、思考」を尊重するし、周囲や他人や社会に迷惑をかけないかぎり「寛容」なんですよね。
若い頃に相当「痛い」アングラ系に走りまくってた私もね実感している。
原宿系だったりヴィジュアル系だったり古着系だったりモード系だったりね、結構ハチャメチャな服装して出かけても~オタク界隈に足をツッコミBL漫画好きな仲間の中に入っても~二丁目で飲むようになっても~なんかみんな自由に楽しんでたし、周囲も社会も生ぬるい目で見守ってくれてた。
日本はそもそも多様性に富んでいるし、皆それぞれ自由に楽しんでたよ。
男性がスカートはいても「ファッション」として認められたし、男性が化粧しても女性のような「可愛い」を目指しても、「可愛いね」「いいね」で認められてたよ。
可愛くなくてもキャンディー・ミルキー師匠とか人気者やったやん。
身体の性に縛られず、心のままに自由に皆楽しんでたじゃん。
そもそも人間は心に両性持ってるよ、だって父親(男)と母親(女)の遺伝子受け継いでるんだから。でも体の性は1つ、どっちかだよ。
だからその現実を、「自分の現実」をまずは自分が受け入れるところから話は始まるのであって、自分が自分を受け入れてないし、認めていないからこそ「他者に自分の主張を認めさせることでしか安心できない」んじゃないの⁇
自分の主張を政治と結びつけて「人権」と主張し、社会に強引に認めさせて、結局は社会の大勢の人に困惑と混乱をもたらして 結局何がどうよくなったの⁇
受け入れあう・認め合うのではなく「政治を使った暴力」で社会を支配しただけじゃないの⁇
世間一般とは違う価値観だったり・趣味嗜好だったり・思考思想だったりの自分を、自分でちゃんと「ありのままに認めている人」ってのは、周囲や社会の目を気にしてないし、ちゃんと周囲や社会の常識や秩序を重んじているよ。
だからこそ皆個々に社会の中で自由にいきられるんじゃないのだろうか。
それを「これが私、この私を認めなさい!認めなければ人権侵害!」なんて政治と組んで社会(多くの人)を弾圧してくる人達と上手く共存共生できるわけねーだろ。
そう、私が感じていた違和感の正体ってのは
結局、政治と組んで「多様性を叫ぶ」人たちほど、彼ら自身がその多様性を認めていない んじゃないかってことなのです。