
引き続き、心に響いた言葉メモを記していく~
風邪でだるい体を布団にねじこみ、三浦しをん氏のエッセイ本を読む
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その中にあった、三浦氏が感銘を受けたという「セリフ」言葉についてこんな記述が
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そう自分に言い聞かせて、泰然と構えていたいものだ。ちなみに右の一行は『HEAT』(池上遼一・武論尊/小学館)で、主人公が子犬に向かっていったセリフ(「媚びるな…媚びて飼われりゃ飯は食える…。だが一生、鎖でつながれる…」)のもじりだ。たとえ相手は犬であろうと、名言を惜しまない主人公。さすがは武論尊先生だ。
この言葉…子犬ではなく、今の日本人全般(私含む)と”特に”日本の政治家の心に聴かせるべきではないだろうか。
日本の政治家の皆様へ
『(他国に、裏で巨悪に)媚びるな、媚びれば不当で莫大な金と力を得るかもしれないが、それは同時に弱みとなり奴らの鎖に一生つながれるぞ!』
そしてさらに最近わかってきたことなのですが、真理にそった言葉には言霊の力が宿る(力を発揮する)ようですので日本とこの世界にむかって最高の呪術をかけかいと思います。
『国と国民を裏切る国賊はすべてを失い、自滅する』
『日本を陥れた謀略・工作はすべて暴かれ、すべての悪人は自滅する』
文字が赤いのは、悪に踏みにじられてきた日本人の血の色だからです。
ということで、せっかくなので素晴らしい言葉を教えてくれた、もとの本を貼っておきます。
思ってたんと、違う!
劇ワイルド系~




