ジュラシックパークの次が「ジュラシック・ワールド」だと思ってた私です。
BBAが子供のころに超話題作だったので
ジュラシックパークはかろうじて見てたし記憶にあるのですが
その後の続編に関しては最近になってみた「ジュラシックワールド」とか「ロスト・ワールド」でごっちゃになっておりました。
そして、謎に「ジュラシックパーク3」を今になって、2025年になって初めてみた…私です。もしかしたら金ローとか午後ローで以前も見てたかも?ただしっかりと「見た」記憶はない(^^;そんな感じの視聴となりました。
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こんな話になってたんか~
あの少年、有能すぎだろ~
ってか恐竜はやはり「でっかいトカゲやな」(=でっかい爬虫類)やなという思いが強くなりました。この映画でのしっかりした恐竜再現を見させていただいて。
んで、「なんであのデカさが必要だったのか?」とか「なんで現在のトカゲ(爬虫類)はここまで小型化したのか?」とか気になり始めた結果…
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超古代の人類も「超巨大」だったんじゃないか。
巨人族の時代が人類史にあったんじゃないか、リアルに普通に存在してたんじゃないかって思うようになりました。
超古代は「酸素濃度」がだいぶ高かったんですかね。
確か私が小学生のころに、縁日の金魚釣りでゲットした小さな金魚を水槽に移し、水槽内の空気チューブからのブクブクを多めにしたら 金魚が巨大化したってのを実際に見たんすよね。
だから子供心ながらに「酸素量・酸素濃度が高い環境で生物は巨大化する」と心に刻んだんです。
森も深く広大だった⇒故に多くの二酸化炭素を「自然界側が」必要とした⇒結果、動物が巨大化した…んですかね?
とにかく、ジュラシックパークはあの曲・映画音楽が本当に印象深く、今聞いてもなんだかワクワクします。映画は派手な映像やCG映像でリアルを追求するよりも「音」と「光」の工夫だけでジ十分に人の心を揺さぶったり、心に深く残る作品になると思う。
エクソシストの音楽とか最高だし。
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この名曲の遺伝子を受け継いでるんじゃね?と思ってしまうのが「ソナチネ」のあの曲
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