
今回は、なんだか変だぞ⁇と多くの方が気づいているだろう「外務省」についての興味深いお話です。
この日記を書いている私の今時間=7月下旬なのですが、
アサクリ問題に恐ろしい新情報が!!
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弥助騒動を海外に広めたのは外務省だった
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) 2024年7月25日
駐モザンビーク日本大使が喧伝:黒人奴隷事件
日本国大使館 池田大使挨拶(平成30年10月23日)
呆れた。モザンビーク駐在の大使がウソの歴史を宣伝していたとはね。これなら相手は信じるだろうね。何をやっているんだ。https://t.co/qYgCq9QmCR pic.twitter.com/vYirFRvD4f
それでは、今回私が「心ある日本人の皆様」と共有したいお話の本題へ
こちらの「虎の門ニュース」をご覧ください。
外務省・外務官僚の腐敗 堕落が今の「やられ放題の日本」を創った⁉
いい加減にしろよッ、腐敗・堕落で機能しない組織は解散しろよ。。。
本来の機能を果たしていない省庁は全部解体して新体制を早急にお願いしたい。
財務省に外務省に…加えて
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【アサクリ問題】文科省・外務省・経産省の回答がこちら… https://t.co/0rguRbUTwY
— Share News Japan (@sharenewsjapan1) 2024年7月23日
文科省は日本の教育がおかしなことになっていることも見ぬふりしてる…というか歴史捏造問題を黙認する姿勢は、もしや既に「反日勢に乗っ取られてる」のか?
だったら早急になんとかしないと、アカン!
今 日本の膿・癌・腐敗部分がどんどん明るみになってきている。
病巣が判明したなら、あとはやることは1つだよね。
大きな自浄作用の波が来ていると信じたい。


