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【古代日本謎解き冒険】カタカムナ第25首の「ヒノカカヒコ≒光と熱」で知覚の登場か!?

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ああああ!! 第25首の「まとめ」書いたその日、寝る直前に重要なことに気が付いた。

 

 

うっかり、最も重要な部分を見逃すところだったぜ~(ふぅ~)

閃きなので、メモ書きで残しておきます。

 

カタカムナの解読の諸先輩方によると

「ヒノカカヒコとは光量子(光子~光)」のことだという…

なるほど・・・と思いつつ私は別の解釈をした。

 

日本神話では「ヒノカカヒコ=火の祖神カグツチ」なので

ヒ=日・陽(太陽)、カ=火、カカ=炎

という意味合いが「強い」のではないか、と。

 

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たぶん、原子・分子・力・エネルギーの「カカワリ」で起きる”現象・変化”全体をさしているんだろうけど

その中でも「熱と光の発生」の意味合いが特に強いんじゃないかと。

 

そんでもって、ヒノカカヒコが「現象界における光と熱の発生」を示していると考えた時に非常に胸騒ぎというかモゾモゾとした思いが湧いてきた。

それが何のか?寝る直前にわかったのだ。

 

「ヒがノしてカカヒコ」になるというのが

ヒ粒子が変還して「輝くヒコ」+「カッカと熱いヒコ」だとすると!

アマ界・現象化の間が「ミツゴ波の振動=電磁波など」の一部を

”光と熱”と知覚してるってことじゃない!?

現象界の変化や動き、それに生成されるモノを

「知覚するモノ」の存在が示されたのではないでしょうか。

 

アマ界はカム界の願望なのか

どうやら「差」や「違い」、「多様性」「変化性」「個々の存在」「変異」を生成する為に創られた世界のようなので その「差異」を”知覚”する意識、存在が不可欠。

 

私が驚いたのは「オホトマトした現象化の間」そのもの

我々人間や生物に先んじて「知覚生命体」であったことです。

(※私の勝手な解読ですけど)

 

だから我々、現象界内に生成された知覚生命体っていうのは

「アマの”間の性質”のウツシ」であるわけですな(なるほど)

 

では、第26首の世界へ進んでいきましょう☆

 

 

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