プロ独女のライフハックブログ

40代プロ独女みつまるが恋愛・お金・美容健康・心のあらゆる面の不安や悩みを受け止めながらより良い幸せな独身人生を送るために学び・アウトプットするブログ

【不思議な世界】人生は魂のレベル上げゲーム?~「幼児期の魂」の特徴②二分法的な考えを確信する

f:id:mousoumajyo:20210829002526j:plain

耳の痛い話やで~ めえちゃくちゃ思い当たることあるわぁ…私。

私の魂って「乳児期~幼児期かも」という悲報。。

 

 

不思議な体験談を求め、夜な夜なネット徘徊中の私です。

 こちらの話で「あの世は魂のレベル別な階層世界」と知り、

world-fusigi.net

 

更に「この世での人生は魂のレベル上げのためにある」という話も聞き

その後見つけたのがこちら

 こちらでの話は「あれ?」と思う部分もあるのだが、

この世での自分への戒めに「魂の幼さ」から脱する為

参考にはなると思うの(‘v‘)

world-fusigi.net

 

ということで、幼児期の魂の特徴のつづきへ

 

 

幼児期の魂の特徴:二分法的な考え方

また彼らは二分法的な考え方を確信しています。

 

例えば、善と悪の対立を信じ、

更に彼らは自分と同じ信仰をもたない人を罰しようとします。

 

※上記にはったブクマ先の投稿より

 

おおお!

これって「信仰」部分を「考え・意見・認識」に変えてみると

今の日本社会そのものにも感じるぜ(;;)

 

”彼らは自分と同じ考えをもたない人を攻撃します”

ってなると…今の日本は幼児期なのか!?

 

二分法的な考え方をする…耳にも心にも痛い(私やん!)

できるだけ、そうならないようにと思っているが

ついつい「何が正しいか」みたいな考えしちゃう。

 

幼児期の魂の特徴:健康のためにと健康食品を摂取

幼児期の魂にとって、

食べ物は純粋に機能的なものに過ぎません。

 

健康のために肝油や青汁を食すのは

幼児期の典型的な行動です。

 

※上記ブクマリンク先の投稿より

 

ギャーっ刺さる!

今はやめたんですけど、私「青汁飲んでました」(^^;)

理由は単純で「野菜不足を補うため」…

 

今は東洋医学の本や薬膳の本を読んで

意識が変わりまして、できるだけ旬の食材を調理してとるようにしています。

咀嚼することにも意味があるので。

 

 

サプリや健康食品を体に取り込み、分解消化する為の

消化器系への負担が心配になったので(私、酒呑みだし)

 

幼児期の魂の特徴:自分の人生について深く洞察できない

あ~これは大丈夫かなって思いきや!

グサッとくる解説部分があったよ(;;)

 

幼児期の魂は自分の人生をあまり深く洞察することができません。

そのため、自分の考え方や感じ方が

心理的な諸問題を引き起こしてても気が付きません。

 

そして感情的な問題を抱えてしまった時には

身体的な病気になるのですが

彼らは原因を追究したりせず、

てっとり早く強い薬で治そうとします。

 

※上記ブクマ先より

 

いや、私は原因をめっちゃ追求するタイプや~って思ったんですけど

「いや、待てよ…薬に頼る…多々あるぜ」と自覚させられた。

 

熱や腹痛や便秘に対して

すぐにバファリン正露丸やセンナ茶に頼ってしまう私です。

症状の根本原因に対処する前に

「とりあえず、症状を抑える薬」にすぐ手をのばしちゃうぜ~(;;)

 

幼児期の魂の特徴:脅迫的なまでに細菌を恐れ、潔癖

私が唯一「これは無いわ」と思えたのはこの特徴だけや(--;)

彼らは脅迫的なまでに細菌を恐れ、

潔癖で、自分以外のモノはすべて危険だから

コントロールしなくてはならないと考えます。

 

※上記ブクマリンク先より

 

これだけは私該当しませんでした(ほっ)

手洗いや日々の掃除は必要だと心がけておりますが

べつに菌を必要以上に恐れてもいないし、

自分以外を「汚い」「危険」とも思っていない。

 

ここまでの幼児期の魂の特徴をまとめると

視野が狭く、思考が浅く、自分勝手ということらしい。

自己中心的な考え方や生き方ってことかね。

 

まとめてみると「違うワイ」と思いたくなるんですが

細かい特徴の1つ1つ…「私やないか~」ってのが多々ある(;;)

 

でもね、これが個人だけならいいんですけど

こういった人が大勢の社会の特徴が怖いんですよ(><)

 

ということで次回は「幼児期な魂の社会」の特徴に震えていきます。

つづく。

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ おひとりさまへ
にほんブログ村

 

 

 

フード・インク

フード・インク

  • エリック・シュローサー
Amazon