プロ独女のライフハックブログ

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【BBAの使えるドラマ英語】強気の英語フレーズ~非を認めた相手に対し「謝罪として受取ろう」

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「お詫びの言葉とは言えないが、謝罪として受取ろう」

きゃーーー!!言ってみたいっ

(だんだんと性格もシェルドン化していくBBA)

 

 

もちろん、レナードに対して言っているんですが…

どんなやり取りがあったのでしょうか?

 

 

ビッグバン★セオリー<ファースト>セット [ ジョニー・ガレッキ ]

 

 このシーンはシーズン1の第9話

オタク青年とプレゼンの法則

 

では、シェルドンが謝罪として受取った

レナードの言葉をご覧ください。

You're right.

I'm the problem, the one that needs help.

(君が正しい、全部僕のせいさ)

 

この言葉を受けてのシェルドンの返しが本日のフレーズ

Well, that's not much of an aplology,

but I'll take it.

(謝罪の言葉とは言えないが、謝罪として受取ろう)

 

くぅ~(><)

普通だったら

「私もごめんね」とかいっちゃう流れなんですよ、これ。

 

それをこの返し!

レナードもたまらずこう言った。

シェルドンのようなヤツにあった場合にはこちらのフレーズをどうぞ

Excuse me.

Is there anything you'd like to apologize for?

(待てよ、君は謝ることないのか?)

 

φ(..)メモメモ こっちもセットで覚えておこう。

 

「No!」と言える日本人になるつもりのBBAです。

 

 

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