プロ独女のライフハックブログ

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【使えるドラマ英語】「新しい出会い」を色々考察~前向き度 レベル5

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ちなみに 「That may will be」ってのは、この直前のハワードの言葉に掛っています。

「シェルドン、君はイカれてる」って部分に(^^;

 

 

日常英会話慣れ以外にも、いろいろな知識も身につく

おすすめ海外ドラマ「ビッグバンセオリー」

 

 

 

今回のフレーズはシーズン2の第4話から

傲慢と友情の法則

 

すっかりスター気取りのラージをよそ目に

ラージにバカにされた3人は

「ラージに変わる新しい友との出会い」を話題に

なにやら盛り上がっております(^^;

 

シェルドンの「新しいより良い友を見つけるチャンスだよ」って言葉に

レナードが反応を示す。

That may will be, but tha fact is it wouldn't kill us to meet some new people.

(シェルドンがイカれるって点はそうかもしれないが、彼が言うように新しい出会いを考えても僕達に害はないんだし いいかもね)

 

「実際、新しい出会いで僕らの身に危険が迫ることは無いんだし、いいんじゃないか」

って感じのニュアンスです(けっこう前向き⁉)

 

この「the fact is it wouldn't kill us to meet some new people.」言い回しは

次のシェルドンの言葉と対を成していると思われます。

 

アメリカの歴史を考える上で

相当攻めた「セリフ」を脚本家がぶっこんだんではないかと…

 

 

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