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【古代日本謎解き冒険】カタカムナ×映画「事故物件」を観て=「この世界の全体像」が視えた!

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カタカムナを解読中から、ずっと「モヤモヤ」していた部分の謎も解けた!

この現象界も我々も「はじめから矛盾を抱えさせられ」創られてるんじゃね?!

 

 

私に閃きチャンスを与えてくれた映画がこちら

 

 

この映画の中に死神みたいな怨霊の塊が出てくるのですが

その存在のおかげで閃いたのです~

 

 

【映画】事故物件 怖い間取り の「死神」と「引き寄せの法則

映画 事故物件の中に登場する

”「死神」のような姿の怨霊・怨念の塊”

こいつを見ながら「あ~引き寄せの法則みてぇ~だな~」って考えてたんです。

 

  • 同じ感情(振動数)同士が引き合う
  • プラスの感情はプラスの感情と引き合い⇒プラスの環境をつくる
  • マイナスの感情はマイナスの感情と引き合い⇒マイナスの環境をつくる

で、ここで私は「モヤッ」としたのです。

待てよ・・・

 

カタカムナ+磁気・電気が示す「現象界の法則」

カタカムナが示す「現象化の間の性質・カカワリ」にしても

磁気や電気にしても ”正反発生・正反親和重合”のはず!

 

シンワ測定(Shinwa Sokutei) 方向コンパス 和文 K-2 75672

シンワ測定(Shinwa Sokutei) 方向コンパス 和文 K-2 75672

 

  • 磁石はN極とS極が引き合い、N極同士・S極同士は反発し合う
  • 電気だって+とーは吸引、+と+・-とーは反発し合い
  • 磁気はS⇒Nへ流れるし、電気だってーが+に向かって流れる

つまり、現象界の性質からすると

「同じモノが引き合い、大きく固まる」ことを善しとしていないのです。

”正反親和重合”による「調和」は推奨している。

多種多様な差を持つ個々の存在や変異を生み出す構造のアマ現象界は

その「差」を以って個々が独自の音を出しながら

全体が美しいハーモニーのオーケストラに成ることを望んでいるようです。

「同じ音が集まって、大きな音になる」のは望んでいない。

 

 

感情は同じモノを引き寄せ、現象界は正反引き合う…

ならば「同じモノが引き合う」って性質は「カム界の性質」ではないか?

という思いが膨らんだことで、私の長年のモヤッが解消されたのです。

 

カタカムナ×感情法則が示す「この世界の全体像」

そうそう、カタカムナ文献の示しでも「カタカムナ」の

「カ から タ した カムナ(の力)」って部分にずっと引っかかってたんですよ。

 

「カ=カム潜象界の根源の力」 でしょ?

なんで「カ から 分けれ出た(タ)カムナ」になるんだ??

と、実はここにずっとモヤモヤしていた(^^;

 

でも、今回の感情法則とアマ界の性質の2つが交わった時

私に見えた「この世界の全体像」がこちらです。

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本当に「全体で1つの根源の力の世界、しかも無限のカ界」があって

たぶんそのカで満ちているカ界は 弾力と粘り気のある力の流動体空間

みたいな感じ(予測)

 

特に境界・個々の壁はない力の空間ではあるが

粘り気のある力の流れ・カカワリの中で空間内に「圧差」ができる。

カカワリがあるってことは「意識」が生成されていると思う。

 

圧差により生じる「低圧」部分が「カム界」でカ界内に

独自空間「カムナ」を形成する。

このカムナには独自の意識・意思(方向性)があって

それを形にするために「アマ界」を生成する。

 

だから基本的にアマ界はカ・カム界の基礎法則「同一一体化」「無限の力空間」とは

鏡合わせのように「逆の方向性」で創られている。

故に「差」による多様性ある個々の存在や変異・変化を歓迎するアマ界になっている。

 

ただ、アマ界の根源の生成力は「カム界」からのもので

反転して造ろうとも、そもそもの基本は「カム界のウツシ」なので

潜在的に形ない部分で「カム界の性質を強く受け継いでいる」のだろう。

 

でも、この図だとアマ界やカ界の外側が気になるし、

カ界の無限性が失われている…と気が付き

最終的に私が納得した「カ界+カム界+アマ界」全体像

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カ界の中にカム界が発生し、

そのカム界がアマ界を鏡ウツシ(アマウツシ+カムウツシ)に生成している。

 

つまり「無限のカ界」の中には

無数のカムアマ界が発生・存在している可能性大なのです。

 

ちなみに「カ界に発生するカム界」ってのは

有識者曰く「虚質の低圧部分」でアマ界(物質世界)が発生するのは

その部分の低圧が解消される時の反作用なんだそうです(?-?)

 

ここで「この世界の全体像」は終わらないのです。

ピタゴラスの言葉「この世界は三層構造」ってのに閃きを得て

更に引きで見た全体像が見えてきたのです。

 

それは「カタカムナ×3の世界」で語ろうと思います。

 

つづく

 

 

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