プロ独女のライフハックブログ

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【Semiotics】数と図形と法則:「3」が象徴する「三角形の法則」⑦創造の三角図完成版

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創造を象徴する「三角形の法則」の図をより完璧なものへ

ということで、今日も数と幾何学模様から世界の法則探究はじまるよ~

 

 

私が古代文明や歴史建築や曼荼羅や自然界に見る「幾何学模様」に

この世界の創造コードが書き込まれていると睨んでから

なんだかんだでここまできております。

 神聖幾何学だせ~

 

んで、まだ「3」の解読中です(遅いっ)

でも1~3は超重要なのでスローペースでもいいのです。

既に立体模型作りもはじめたしね(^^)

 

 

創造の為に3つの点に「あと1つ」加えるもの

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何かが創造され出現するためには

「1」から生まれた「反対の性質を持つ2者」に

もう1つ加えるべき要素があります。

 

<対立し、補い合う関係にある2者>にもう1つ必要なものとはなんでしょうか?

 

私たちはじめ宇宙にある万物は「振動している」でしたよね。

では<対立し、補い合う2者>の間に振動を起こしましょう。

起こすというより、反対の性質故に作用・反作用で既に振動は起きている。

 

それを創造の三角形の法則図に書きいれておきましょう。

創造とは表現、表現により出現する

「1」<絶対なるモノ>が自体を認識する為に

創造活動によって「2」を生みだし、

「3」は「2」を通して「1」を表現するんでしたよね。

 

<絶対なるモノ>の創造・表現を表す三角形の法則完成版

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1が生み出す<反対の性質の2者>は

1が造る天秤の皿に乗っており

2者は「同じ」ではないので

+とーで常に作用・反作用を起こし揺れている。

 

その運動、動きは

最もプラスの極端点から最もマイナスの極端点への「振動」となって現れる。

つまり「振動する」ことで「1」の表現は可能になるんですよね。

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「何かが出現する」には

正反対の2つの要素が結びついて「振動=表現」を行うことが必要とされる。

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この実験の通りですね。

 

振動・揺れ・波=振動波(波動)・振動エネルギー

によって現象や物が出現するわけっすね。

 

ここで繋がる「波動の法則」

 

 この本の内容ともガチっと繋がってきましたね。

更に「カタカムナ」唄にある2つの逆渦の話とも繋がってくる。

 

んで、この話は今後触れる【深夜の不思議な世界】にも

通じる話になっていきます。

なかなか凄い体験談を取り上げ考察していきます。

マーターズにも通じる体験談みつけたんや~

 

つづく。

 

 

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