プロ独女のライフハックブログ

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【深夜の不思議な世界】そんで君の話~「青森は霊界に一番近い」話⑤この世の地獄化を防ぐ方法

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夜な夜な不思議体験談を求めてネット徘徊中のBBA私です。

その体験談が現実か妄想か創作かは問わない(本気かどうかは何となくわかる)

「人が見る世界(物語)」の中にある共通法則探しております。

 

 

今は「そんで君」が語る”青森の僧侶から聞いた話”を勝手に考察中

 

www.paranormal-ch.com

 

①~④の続き、行きます。

 

 

「神が魔物に打ち勝つには」これが必要

この世は現在「修羅道」で”神と魔物が戦争中”

神が負けるとこの世界は「地獄」となってしまう。

んで、過去に1度神は負けており

今の世界に地獄と化した土地が既にある、という。。

(※ここまでは①~④に出てきた話)

 

では、霊界に一番近い青森での

神と魔物の戦争で神が勝つためにはどうすればいいのか?

「ちなみに」と始めサラッとこう語る。

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人間が「神の存在」を知ればいいだけだって

魔物と闘って、この世界が地獄となるをの阻止してくれてる神さまの存在を。

 

特別なことは不要!変な数珠や壺は買う必要ないよ~

そんで君と僧侶さんの話にBBAが耳を傾けるのは

この部分がちゃんと書かれて(語られて)いたからです。

 

”神が魔物に打ち勝つには、人間がその存在を知ればいいだけ”

の後にちゃんと触れられている

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訳解らん高い壺も

訳解らん高い印鑑も

パワーストーン系の謎の数珠ブレスレットも

祈りも不要だってよ!!

 

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「神様は居る」って思うだけでいいんだって

何となく「祈り」はあった方がより神さまの力になるんじゃないかと思う私です。

 

霊能力者の役割

BBA的に一番驚いたのが「ここ」!

青森にたくさん召喚された霊能力者たちの役割

 

「それをいろんな人に伝えるのが霊能者の役割で…」

って語られている。

「それ」の部分が直前の

『ただ何となくでいいから、神様居るよって思ってればOK』

を指すのか?ここまでの話全体を指すのか??

判断に悩みますが

どっちにしても「神様はいらっしゃる」ってのを

多くの人に伝え、信じてもらうこと役割らしい。

 

魔物や魔物憑きの人間と闘うのかと思ってた私です(^^;)

ホラー映画や怖い話の影響受けすぎですな。

何となく「来る」みたいに闘う人達だと思ってた。

 

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魔物と闘うかは別として

霊能力者ってのは神も魔物も見えちゃうから

大変なんだって…魔物からも狙われやすい・攻撃されやすいってことかもね。

 

「そんで君」は知り合いにかなり見える人がいるらしく、

その人も今回の話に似たこと言ってたから

「思わず納得してしまった」とのこと。

 

BBAの脳内:どっちを望むか?

人によって神様の定義やイメージも違うだろうし

神さまが居るかどうかってのは科学・哲学・宗教交えての

有史以来の論争かもしれないから「絶対こうです!」と

世界に向かって断言はできない。

 

でも、自分がどう思うかは個人の自由なので(^^)

どっちを自分は望むか?で考えてみる。

 

青森や、日本が地獄と化すのは嫌だ!

神さまが居ると思ったほうが何かと心強い!

それに私はこの世界を創造し、動かしている大いなる意思を信じている。

日本の青森で魔物と闘ってくれてる神さまに勝ってほしいので

「神様は居るよ」って思っています。

 

神が魔物に勝つために、高級な「壺を買え」とかいわれたら信じなかったかも。

絶対嘘じゃ~ん、ってか目の前の壺売りのお前が魔物でしょって思ちゃうね。

 

何を信じるかは、あなた次第です。

あなたが見ているのは「あなたの世界」だから、

何が真実か?何を信じるかはあなたが決めることさ~(^^)

 

 

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