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【不思議な世界】別世界への入り口~①バミューダトライアングルの雲渦トンネル

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人間の第六感が「磁力を感じる能力」という話に触れたところで

本題その1へ

地球にある「ワームホールの小型版」と思われるいくつかを見ていこう!

 

 

カタカムナ解読と【ゆっくり解説動画】で素粒子や電磁気力・電磁場について

興味が湧いてきたところで観たのがこちら

【古代の宇宙人 シーズン2】第3話

別世界への入り口

別世界への入り口

  • ジョルジョ・ツォカロス
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この第3話で「別世界の入り口⁉」として紹介されている場は

どれも「磁場に異常がある」のです~

そんな中1つ目の「バミューダトライアングル」について

実に興味深い体験談が語られたので見ていきましょう☆

 

 

謎の海域:バミューダトライアングル

世界の七不思議」とか「世界の怪奇現象」とか

「世界の超常現象」などでこの名を耳にしたことある人

多いんじゃないでしょうか?

 

バミューダトライアングル

 

これは「バミューダトライアングル」を題材にしいたドラマ

 

フロリダ半島の先端-プエルトリコバミューダ諸島

この3つを結んだ三角形の海域のことを

バミューダトライアングル」と云います。

 

この海域では古くから船や飛行機の遭難・失踪事件が

多く発生しているのです!

 

”船や飛行機が忽然と姿を消す”だけではなく

「長い時を経て突如姿を現す」なんてことも起きているのです(不気味)

 

そんなバミューダ海域で起きた怪奇現象記録から

興味深いモノをいくつか紹介したいと思います。

 

コロンブスの航海日誌

なんと!大航海時代から「この海域」は不思議な記録されているのです。

コロンブスの航海日誌によると

 

 

 

 

”この海域に入ると羅針盤がおかしくなる”

”夜の海に落ちる光の球を見た”

 

と記されているそうです。

羅針盤がおかしくなる海域…明らかに磁場に異常があるやないか~

それよりも、”夜の海に浮かぶ大きな光の球”

それが「海の中に入っていた」ってことの方が興味深い。

 

やっぱり海の中って地球の内部(本質・本世界)への入り口なんじゃないでしょうか?

 

②1945年12月 忽然と消えた米海軍の飛行機5機

「フライト19」事件と呼ばれる、謎の事件です。

1945年12月5日

アメリカ海軍の飛行機が訓練中に忽然と姿を消した!

しかも5機同時に姿を消したのだ(マジかよ)

機体と共に乗っていた『訓練生13名+教官1名』も消えたのだ…

レーダーだって無線だってある中

忽然と消え、見つかっていないのだ。

 

尚、この消えた5機は「雷撃機」だったという。

空の上から魚雷を落とす為の軍用機

雷撃機だったことも深く関係しているのだろうか…

消えた乗組員はどこに行ったのだろう?

 

③1970年 ドーナツ型の雲に捕まった飛行体験談

これ!この話が一番興味深かったのです。

カタカムナが説く 現象化の右渦の力と”潜象の左渦の根源力”

この話と繋がったいる気がするのです。

 

1970年

父と共に小型飛行機で飛行を楽しんでいたガードン氏

はじめての飛行ではなく、何度も飛行を楽しんでいる親子

 

そんな彼らが、あの海域上空に入ると奇妙な雲に包まれたという。

彼らを囲む雲がドーナツ状になり

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この雲のトンネルを進んでいくと

なんと雲が変化したという…

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左渦を巻き、黄色味を帯びた雲になり

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狭く迫ってくる感じだったという…

何よりも注目したい発現がこちら

”黄色味を帯びた左渦の雲は、電気を帯びているようだった”

 

そんで、その雲のトンネルを抜けた先に何があったかというと

通常なら1時間以上かかる「マイアミ上空」に

30分の飛行でついてしまったのだという…ワームトンネル⁉

 

強烈な磁場(磁束密度)により電気を帯びた雲が

ワームトンネルになったというのか(?-?)

 

私の考察:この海域の磁場+電気を帯びた雲+「α」

この海域では「雲の異常」がよく報告されている。

③で紹介した話の他にも

「雲に追いかけられた」と語る人もいるのだ。

 

この海域が特殊な磁場であることと

この強烈な磁場により強い電気を帯びた雲が発生する

ことまでは特に不思議でもない。

でも、ここが怪奇現象の場とされる「+α」の要素があるはずで、

私の仮説はこうなのです。

この海域の磁場の影響を受けた電気を帯びた雲には

「意志があり、現象に作用することができる」

 

そもそも原子、素粒子が纏まって物質はできていて

我々人間も同じように原子・素粒子の巨大な塊であるわけで

その中で複雑な構造を築き「指向する生命体」になったわけです。

私の予想では「すべての物質は振動しており意志・思考を持つ」と思うのですが

生物や人間の特徴として「思考・意思を表現できる⇒現象に作用できる」ことがある。

 

この人間にある思考・意思に従って現象に作用する力を

あの磁場と電場が雲なり海水に与えるのではないでしょうか?

もしかしたら空気中の霧(水分)にも。

 

だから船も飛行機も消えたり、通常ではありえない移動をするのかな、と。

 

ワームホール(トンネル)は誰の意志で存在するのか!?

 

つづく

 

 

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