プロ独女のライフハックブログ

40代プロ独女みつまるが恋愛・お金・美容健康・心のあらゆる面の不安や悩みを受け止めながらより良い幸せな独身人生を送るために学び・アウトプットするブログ

【使えるドラマ英語】「レベルの低い事で褒めるのはよくない」厳しさは優しさ?

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「そうなのかな」って思わされちゃうじゃないか~

弁がたたないと英語圏ではやっていけないかも(いや、日本でも同じか?)

 

 

英会話におけるオフェンスもディフェンスも学べる

白海外ドラマ「ビッグバンセオリー」

シーズン①第1話はこちら

 

今回のフレーズはシーズン②の第4話より

傲慢と友情の法則

 

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「ラージに謝りに行こう」と誘いにきてくれたレナードとハワード

そんな彼らの提案に、納得がいかないシェルドン

 

「君の態度は最悪だった!(だからラージが怒って帰ったんじゃないか)」

というハワードの言葉に「異議あり!」を唱えるシェルドン

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「3人の中で僕が一番まともだったし、友人想いだった」

そういうシェルドンに「どこが?」というツッコミが入る。

 

ここからシェルドンのターンがはじまる。

How will Raj ever reach true greatness if his friends lower the bar for him?

(友人たちが低レベルの低いことで彼を称賛していたら、ラージはどうやって本当の栄光を手に到達できるのさ?)

 

なんか、「そうかな、そうだよね」って思わされちゃう。

けど、そんな詭弁には屈しないぞ~と構えていると

有能な自己弁護人は更に説得力ある話をはじめるのです(強い)

 

こういった時は

「自分が相手の立場だったら、どうして欲しいかな?」

で考えるようにしている。

正解はわからないけど、悔いは残らない気がするから。

 

一緒に喜び、一緒に悲しむ

という友の感情に寄り添うのがベストな気もするけど。

どうなんだろう?

 

つづく

 

 

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