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【古代日本謎解き冒険】カタカムナ~「ヒとは何か?」を「火」から考察①現象と感覚

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カタカムナの音の示しは、現代日本語にも受け継がれ宿っているはず。

ということで「カタカムナの根源の力の変還で最初のフトマリ『ヒ』」が何を示しているか?真っ先に思い浮かんだ「火」から考察してみることに。

 

 

「ヒ」という日本語の音を聞いて、何を思い浮かべますか?

私は「火」「日(太陽)」を思い浮かべました。

「日(太陽)」も燃えているイメージなので「火」から考察することに。

 

 

◆「火とは何か?」

そもそも「火とは何か?」、あなたは説明できますか?

火が「物質」ではないってことは、何となくわかりますが…

じゃぁ、何かってのを改めて説明求められると(?-?)

 

そこで「ゆっくり解説」動画で教えてもらうことにした。


www.youtube.com

 

めちゃわかりやすい!

「ゆっくり解説」によれば

火とは「燃焼」という化学反応を

私たちが見る時の

経験的に感じる感覚のこと

だと、ズバッと示してくれている。

 

詳しくは、リンク貼ったんで動画でどうぞ~

 

カタカムナの「ヒ」の示しと「火」

火をヒという音で表現しているということは…

カタカムナの「ヒ」にも「火」の概念が込められているはず。

 

「火」=「燃焼という化学反応」を私たちが見る時に経験的に感じる感覚

だというならば、カタカムナの「ヒ」が示す世界かなり深いのかもしれません。

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根源の力「カ」が現象の間に示され

最初に姿を見せるのが「最初のフトマリ・ヒ粒子」です。

私はこれを「素粒子だろう」と思っていたのです。

でもどうやら、現象の間で起こる「変化や化学反応の現象全体」を示す

はじまりの言葉なのかも…、その示す世界はもっと深く大きいのかもなぁと。

 

感覚的には「ヒ」が「光」と「熱」を生む元であるという認識も込だとすると…

カタカムナ人は「火・日」をつくり出す元とその方法を既に知っていたってことですかね(^^;

 

◆「火=燃焼という化学反応」を追っていくと

具体的に「火=燃焼」という化学反応を

じっくりと見ていくと「ヒ」の示しの深さが見えてくるのです。

 

「そこで何が起こっているのか」

その化学反応の仕組みには、この世界に働く根本的な法則が示されているのです。

 

次回は「ヒ=火の示し」と仮定して

更に「ヒ」の示しを深く覗いていきましょう。

カタカムナ人が「光」と「熱」の正体も掴んでいた可能性大だぞ!?

 

つづく

 

 

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