プロ独女のライフハックブログ

40代プロ独女みつまるが恋愛・お金・美容健康・心のあらゆる面の不安や悩みを受け止めながらより良い幸せな独身人生を送るために学び・アウトプットするブログ

【Semiotics】数と図形の法則~”「5」が示す世界”で私が苦悩している理由

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1~3で「一なるモノの創造原理」が説かれ

「4」がこの世界に構造をもたらし、出現した世界を知覚する為に

「5」により”知覚と意識”がこの世界にもたらされ

 

 

そこに「思考する物質」≒生命が出現

という流れで話が進んでいってるのですが

「5」が示す世界は超難題を向けてくるのです。

 

故に【Semiotics】の更新が止まっちゃって(^^;)

んで、「5」が私に向けてくる超難題の答えを

カタカムナ」文献は淡々と語っており

カタカムナ解読で追いつくまで待とうかな…なんて思ったりしております。

 

でも、きっと神聖幾何学の視点からも追って

カタカムナが説く話とセットで理解すべきなんだろうなぁ。

 

「5」が私に問うてくる難題

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そもそもこの宇宙の統べては

限られた種類の元素から出来てますよね。

 

その中で「生命・生命体」と呼ばれるモノは

他の「物質・物体」と何が違うんだと思いますか?

元素の関わりの中ですべては生み出されるのに

いつどこで生命と物とがわかれるのでしょうか?

 

自分の答えを出すために苦悩する中

こちらの番組を見てさらに「う~ん」と唸っております。

 

この「宇宙の起源」を見ると

カタカムナ文献が説く内容そのまんまや~とも思える。

 

全ては相似象なのだろう。

だとしたら、本当は見えるカタチ以外

さほど違いはないのではなかろうか?

 

つづく

 

 

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