プロ独女のライフハックブログ

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【不思議な世界】宇宙に方向性⁉~④場所によって物理定数が違うってどんなことかⅡ

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『宇宙は場所によって物理定数が異なる』ということが

具体的にどういった世界を示すのか、イメージしてみよう!

 

 

この世界の法則探しに

夜な夜な「不思議体験談」を求めネット徘徊中の私です。

最近、気になったのがこの話題

 

world-fusigi.net

私はむしろこの発見の方が「安心」ってか「そうだよね」と思うのですが

なかなか世の中をザワッとさせる発見のようです(‘v‘)

 

今回は私がいつも感心する掲示板の猛者たちの

ユーモアあふれるやりとりから

「場所によって物理定数が異なるって、どんな世界⁉」を

イメージしていきたいと思います。

 

 

光速度不変が崩れたらどうなるのか?

17番氏はこう語る

光速度不変

これが崩れたら現代物理学は完全崩壊

全て無意味だったということになる

 

まあ所詮 物理学的正しさというのは

「起こっている事象を矛盾なく説明できること」

に過ぎないからな

 

正しさの上に正しさを重ねる事のみが

正しさである数学に比べたら

児戯にも等しき あさましき学問よ

 

※上記ブクマリンク先より

 

確かに、私たちはすべてを「光」頼りに

この世界を見ている気は私もしている。

でも、「光」はそんなに絶対的なものなのだろうか?

光こそ、この世のゆらぎを生み出している源かもしれないのに。

 

とはいえ、光速度不変が崩れたからって

今までの物理学が無意味になるとも思えない。

私たちが「見る」ことができる範囲の「場」では充分通用する

この世界の法則性を教えてくれると思うけどなぁ。

 

光速度不変ってのも、

そもそも「真空の空間では」って条件付きじゃなかったけ?

そもそも「宇宙は真空なのか?」っていう大疑問もあるしなぁ

 

でも光速不変も光速も「場による」ならば

宇宙空間移動における新たな可能性がグンと広がったのでは!?

 

確かアクァッホスレのムーア人や太陽人が

地球での望遠鏡を使った宇宙観測方法を「なんでそんな方法で⁉」と驚いてたなぁ

「光とレンズ頼りじゃ、見えるもんの見えね~ぞ」的なこと言ってたような。

この観測方法では、同じ宇宙にいるけどムーア人の星は視えないらしい。。

 

ドラゴンボールに例えるとどんな感じか?

私のお気に入りは、この例え話である(^^)

22番氏が

ドラゴンボールで例えるとどんな感じなの?」

と投げかけると

 

35番氏が旨い返しを!

強さはスカウターで測れる

⇒と思っていたら、数値変化する種族がいやがった!

⇒で終わりかと思っていたら

 数値関係なく強い種族がいやがった!

 

※上記ブクマリンク先より

 

こんな感じだって(掲示板民のユーモア×知識=素敵や~)

 

 

このスカウターが我々の現代物理学ってことか

まーだいたい生身の人間が移動できる範囲内では

ちゃんと測れるってことやろ。

 

物理定数があまりにも違った場の生命体が

こっち(地球)にやってきたらわからんけど。

 

物理定数が異なる世界の相互認識

私は「物理定数が場によって異なる」という世界をイメージした時

45番氏の意見が一番しっくりときた。

物理定数が異なる世界なんて

お互いに認識できるかどうかも怪しいのに

 

※上記ブクマリンク先より

 

そうそう、何となくこの意見が一番「あっ・・・」ってなった。

我々が物理・科学・既存の知識で見るように

別の「場」側も宇宙を視ているなら

確かにお互いに認識できないだろうなぁと。

 

45番氏の発言は、その前に繰り広げられている

人類以外の(知的)生命体の存在確率話に関連しているので

お互いに認識ってのは(知的)生命体同士って意味合いが強いのかと思われます。

 

私たちには見えないけど、

我々を見ている存在はいるかもね。

お互いに見えないけど、それぞれにこの宇宙空間に存在している場合もね。

平行世界はここにあるのか?

ここで色々なマンデラエフェクト話に耳を傾けると

また今までとは違う解釈になるかもしれませんぞっ

 

つづく

 

 

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